2012.4.20
PICCADILLY CIRCUS レーベル

PAUL McCARTNEY 3CD ON THE RUN ROTTERDAM 2012 PICCADILLY CIRCUS PCCD-135/136/137 (当店税込価格) 五千円

■最新ツアー初日をステージ極近の超高音質録音にて完全収録■新曲「MY VALENTINE」をステージ初演■ロンウッド、ロジャーダルトリー、ポールウェラーとの共演「GET BACK」収録。 ポール・マッカートニーの2012年最新ライヴ。3月24日ロッテルダム公演をステージ極近の超高音質完全収録。これ以上ないというく らい最高の音質で収録されており、サウンドボードでもここまで臨場感あるものはないというクオリティです。2012年はオールド・ジャズのアルバムを発表 し、それに伴いニューアルバムの曲だけのスタジオ・ライヴを行ないましたが、その後、3月から新たにツアーを始めたのです。前年に引き続きON THE RUN TOURと題されたこのツアーはヨーロッパでわずか4公演のみという短期で組まれ、新曲「My Valentine」を含み、基本的には前年のツアーを踏襲したものとなりましたが、4公演すべてセットリストが異なるという意欲的な内容。本作は初日 ロッテルダム公演を完全収録に加え、ボーナストラックに初日に演奏しなかった曲をその他の3公演から収録し、このツアーで演奏された全曲を網羅していま す。 まずセットリストを見て気付くのは、従来にない構成で行なわれたレアなコンサートであるという点です。その最も大きな特長は4曲目に「Venus And Mars」と「Rock Show」「Jet」のメドレーが演奏されている点でしょう。コンサートのオープニングという印象が強いこのメドレーですが、何と前半の途中に挿入される という今までにないパターン。おそらく「Rock Show」の歌詞の中にマジソンスクエアガーデンやハリウッドボウルと並んで、ここオランダのコンセルトヘボウが織り込まれている事が理由だと思われま す。また新曲「My Valentine」は、iTunes Liveではヴォーカルに集中して楽器は演奏していませんでしたが、ステージではピアノに座って歌っている、この曲の初演になります。  ボーナストラックでは、本編ロッテルダム公演で演奏されなかった曲を、同ツアーの他公演から収録しています。3月26日チューリッヒ公演より、 「Magical Mystery Tour」「Got To Get You Into My Life」「I’m Looking Through You」「And I Live Her」のビートルズ・ナンバー4曲、3月28日ベルギー公演より「幸わせのノック」、そして3月29日ロイヤル・アルバート・ホール公演より「Get Beck」を収録しています。これで同ツアーで演奏された曲全てを網羅することになります。特にロイヤル・アルバート・ホール公演の「Get Back」においては、ゲスト出演としてロジャー・ダルトリー、ロン・ウッド、ポール・ウェラーを擁し、ポールを中心に熱い演奏を聴かせてくれます。 ポールの最新ツアーを追いかけるピカデリー・サーカス・レーベルの最新作は2012年一番最初のコンサートであるロッテルダム公演を中心にこのツアーを 網羅する、これさえあればオッケーという決定盤。しかもステージ極近の超高音質で完全収録。美しいピクチャー・ディスク仕様の永久保存がっちりプレス盤で す。

DISC ONE 01. Opening 02. Hello, Goodbye 03. Junior's Farm 04. All My Loving 05. Venus and Mars - Rock Show - Jet 06. Drive My Car 07. Sing The Changes 08. The Night Before 09. Let Me Roll It 10. Paperback Writer 11. The Long And Winding Road 12. Nineteen Hundred And Eighty Five 13. My Valentine 14. Maybe I'm Amazed 15. I've Just Seen A Face 16. I Will 17. Blackbird 18. Here Today DISC TWO 01. Dance Tonight 02. Mrs. Vandebilt 03. Elenor Rigby 04. Ram On 05. Something 06. Yellow Submarine 07. Band On the Run 08. Ob-La-Di Ob-La-Da 09. Back In The U.S.S.R. 10. I've Got A Feeling 11. A Day In The Life - Give Peace a Chance 12. Let It Be 13. Live And Let Die 14. Hey Jude DISC THREE 01 The Word - All You Need Is Love 02. Day Tripper 03. Get Back 04. Yesterday 05. Helter Skelter 06. Golden Slumbers - Carry That Weight - The End Hallenstadion Zurich Switzerland MARCH 26, 2012 07. Magical Mystery Tour 08. Got To Get You Into My Life 09. I'm Looking Through You 10. And I Love Her Sportpaleis Antwerp Belgium MARCH 28, 2012 11. Let 'em In ROYAL ALBERT HALL LONDON U.K. MARCH 29, 2012 12. Get Back



PAUL McCARTNEY 3CD ON THE RUN LIVERPOOL 2011 PICCADILLY CIRCUS PCCD-132/133/134 (当店税込価格) 六千円

■ツアー最終日のリバプール公演を完全収録! ■「Wonderful Christmas Time」にはLIPA生徒のコーラスが参加。 ■「Mull Of Kintyre」にはバグパイプ楽団が参加 ■ボーナストラックでは、ロン・ウッドが参加した「Get Back」他、サウンドチェック音源を収録 ポールの最新ツアーを追いかけて、貴重度とクオリティを重視して、ポイントとなるタイトルを毎回リリースし ているピカデリー・サーカス・レーベルより、2011年年末のON THE RUNツアーより、ツアー最終日にしてポールの地元リバプール公演を高音質完全収録したタイトルが遂にリリース! ダウンロードサイトはもちろん、トレー ド間でも一切出回っていない独占音源にてお届けする、2011年を締めくくるコンサートです。  ポールは地元リバプールのコンサートでは特別なショーを行なうというのは、2003年、2008年の例を見てわかるとおり、本作に収録されている 2011年リバプール公演も、同じツアーにありながら他の公演とは異なる特別なものとなりました。まずはON THE RUNツアーの特長である「Come And Get it」「The Word - All You Need Is Love」はもちろんのこと、「Junior's Farm」や「The Night Before」など最近セットリストに加えられた曲を含み、最後は「Golden Slumbers - Carry That Weight - The End」で終わるという、まさにポールの集大成的な内容。2002年にツアーを初めて今年で10年目になりますが、この日は、その10年の集大成でもあり ます。  まずすぐに気付くのは、ポールがとても饒舌にMCを入れていることです。ここがリバプールであるという感慨と共に、どこの場所よりも大切な場所だと いう言葉はお世辞ではないでしょう。世界中を回ってきたが、やはりリバプールだという言葉は、これでポールはツアーをやめるのではないかとさえ思えるくら い、感傷的でセンチメンタルなもの。これが最終日なだけに当然後先考えずに、喉を潰してもいいやという感じの熱唱と熱演に胸が熱くなります。  注目は、クリスマス前だということでこの日、特別に演奏された「Wonderful Christmas Time」です。バックには特別ゲストとしてLIPAの子供たちがコーラスで参加、この曲のコーラス部分を可愛い澄んだ歌声で彩ります。曲調とあいまっ て、実に素晴らしいアレンジになっています。もうひとつの特別曲はバグパイプ楽団がゲストとして登場する「Mull Of Kintyre」です。楽団がステージに登場した時の歓声は格別です。またツアー中で唯一「Ram On」を演奏しています。「Blackbird」では曲がかなり進んだ途中でミスをし、再度やり直しているため、ほぼ2回演奏しているという珍しいもの。 親類家族なども見に来ている晴れの大舞台でこのようなミスをして、それすら喝采を受けているのもポールならではでしょう。 ON THE RUNツアー最終日にして2011年最後のコンサート。ポールの地元リバプールにおいて、「Come And Get It」や「The Word - All you Need Is Love」はもちろん、ゲストが参加した「Wonderful Christmas Time」と「Mull Of Kintyre」を含む特別コンサート。ボーナストラックには、ローリング・ストーンズのロン・ウッドがギターで参加した「Get Back」と、マンチェスターにおけるサウンドチェックを収録。美しいピクチャー・ディスク仕様の永久保存がっちりプレス盤です。

LIVE AT THE ECHO ARENA LIVERPOOL U.K. DECEMBER 20, 2011
DISC ONE 01. Opening 02. Hello Goodbye 03. Junior's Farm 04. All My Loving 05. Jet 06. Drive My Car 07. Sing the Changes 08. The Night Before 09. Let Me Roll It - Foxy Lady 10. Paperback Writer 11. The Long and Winding Road 12. Come And Get It 13. Nineteen Hundred And Eighty-Five 14. Maybe I'm Amazed 15. I've Just Seen A Face 16. I Will 17. Blackbird 18. Here Today 19. Dance Tonight
DISC TWO 01. Mrs. Vandebilt 02. Eleanor Rigby 03. Ram On 04. Something 05. Penny Lane 06. Band On The Run 07. Ob-La-Di, Ob-La-Da 08. Back In The U.S.S.R. 09. I've Got A Feeling 10. A Day in the Life - Give Peace a Chance 11. Let It Be 12. Live And Let Die 13. Hey Jude 14. The Word - All You Need Is Love 15. Wonderful Christmastime with LIPA Children's Choir 16. Day Tripper DISC THREE 01. Get Back 02. Yesterday 03. Mull of Kintyre with Bag Pipe Band 04. Helter Skelter 05. Golden Slumbers - Carry That Weight - The End O2 Arena London U.K. December 5, 2011 06. Get Back with Ron Wood The MEN Arena Manchester December 19, 2011 SOUNDCHECK 07. Greeting 08. Matchbox 09. Honey Don't 10. Flaming Pie 11. Penny Lane 12. Instrumental Jam 13. Birthday 14. C Moon 15. Don't Let The Sun Crying 16. Whole Lotta Shaking 17. Manchester Radio Interview



PAUL McCARTNEY 4CD ON THE RUN ITALY 2011 BOLOGNA & MILAN PICCADILLY CIRCUS PCCD-128/129/130/131 (当店税込価格) 六千円

■ポールの最新ツアー音源!!■セットリストが異なる初日ボローニャと二日目ミラノのカップリング!■「Come And Get It」「The Word」「All You Need Is Love」初演!!!萌える!!!! ポールの最新ツアーより、ツアー開始の地となったイタリア、初日2011年11月26日ボローニャ公演と二日目11 月27日ミラノ公演のセットが早くもリリース! 終わったばかりのホッカホカのコンサートです!! ポールは3度目の結婚の後、初のアブダビ公演を終え、 本格的にヨーロッパツアーを開始しました。アブダビ公演は続くヨーロッパツアーのセットリストを予見する重要なコンサートでしたが、残念ながらセットリス トは夏のアメリカンツアーとほぼ同じ。このセットリストを見て、きっと同じショウをヨーロッパでもするのだろうと、多くのファンはがっかりしたはずです。 ところが、本作に収録のイタリア2公演では、なんとセットリストを変えてきました! 結論から言うと、今回初めてライヴ演奏する曲が2曲半あったのです!  これは嬉しい驚き。前半のピアノに座って演奏するナンバー、「1985」と「Maybe I'm Amazed」と並んで、「Come And Get It」を演奏するのです! ポールの歌うバージョンは『Anthology』がリリースされるまでブート以外では聴けなかったバッドフィンガーのナン バー。こんなのまで演奏してしまうとは、もう何でもアリかもしれません。2004年のヨーロッパ・ツアーでは「In Spite Of All Danger」がセットインしていましたが、今回もアンソロジーからのナンバーということになります。オリジナルのほぼ完璧なコピーで、ポールの声もいく ぶん若々しく聴こえます。 そしてもう1曲(と半分)のレアナンバーは「The Word ? All You Need Is Love」のメドレーです。ラバーソウルに収録の曲で、ポールが新たにビートルズ・ナンバーをステージで演奏するとしたら消去法でおそらく「The Word」か「Wait」になるであろうと予測していたら、まさにその前者を演奏してくれました。ジョンのイメージが強い曲ですが、ポール・バージョンも なかなかの歌唱。イントロの跳ねるようなピアノから疾走する素晴らしい出来栄えです。さらにスタジオ・バージョンがフェイドアウトで終わっていたためか、 フルに演奏したあと、「愛こそはすべて」のエンディング・リフレインに繋がるメドレーとなっています。単に“シーラブズイェ イェ イェ ”というフレーズを歌いたかっただけのような気もしますが(笑)、このような大盤振舞いのビートルズメドレーとなっています。 初日ボローニャは「Magical Mystery Tour」で始まり、「Got To Get You Into My Life」「I’m Looking Through You」「And I Love Her」を演奏、この部分が日替わり曲で、二日目ミラノでは「Hello Goodbye」で始まり、左記の代わりに「Drive My Car」「I've Just Seen A Face」「I Will」が演奏されました。つまりこの二日間のセットでツアーで演奏されるであろう全演奏曲を網羅していることになる、そんな4枚組です。 ポールの最新ツアーより、初日ボローニャ公演と二日目ミラノ公演を高音質完全収録。レア・ナンバーの初演「Come And Get It」「The Word」「All You Need Is Love」を含み、もちろん「The Night Before」や「Day Tripper」「Junior's Farm」、そしてアビーロード・メドレーなど、近年の目玉曲も折り込み、最高のステージとなっています。またボーナス・トラックにはリハーサルにおける 即興演奏「Bologna We Love You」を追加収録。美しいピクチャー・ディスク仕様の永久保存がっちりプレス盤です!!

THE UNIPOL ARENA BOLOGNA ITALY November 26, 2011
DISC ONE 01. Magical Mystery Tour 02. Junior's Farm 03. All My Loving 04. Jet 05. Got To Get You Into My Life 06. Sing The Changes 07. The Night Before 08. Let Me Roll It - Foxy Lady 09. Paperback Writer 10. The Long And Winding Road 11. Nineteen Hundred And Eight-Five 12. Come And Get It 13. Maybe I'm Amazed 14. I'm Looking Through You 15. And I Love Her 16. Blackbird 17. Here Today 18. Dance Tonight 19. Mrs. Vandebilt 20. Eleanor Rigby
DISC TWO 01. Something 02. Band On The Run 03. Ob-La-Di, Ob-La-Da 04. Back In The USSR 05. I've Got A Feeling 06. A Day In The Life - Give Peace A Chance 07. Let It Be 08. Live And Let Die 09. Hey Jude 10. The Word - All You Need Is Love 11. Day Tripper 12. Get Back 13. Yesterday 14. Helter Skelter 15. Golden Slumbers - Carry That Weight - The End BONUS TRACK 16. Bologna We Love You! MEDIOLANUMFORUM MILAN ITALY November 27, 2011 DISC THREE 01. Hello Goodbye 02. Junior's Farm 03. All My Loving 04. Jet 05. Drive My Car 06. Sing The Changes 07. The Night Before 08. Let Me Roll It - Foxy Lady 09. Paperback Writer 10. The Long And Winding Road 11. Come And Get It 12. Nineteen Hundred And Eight-Five 13. Maybe I'm Amazed 14. I've Just Seen A Face 15. I Will 16. Blackbird 17. Here Today 18. Dance Tonight 19. Mrs. Vanderbilt 20. Eleanor Rigby DISC FOUR 01. Something 02. Band On The Run 03. Ob-La-Di, Ob-La-Da 04. Back In The USSR 05. I've Got A Feeling 06. A Day In The Life - Give Peace A Chance 07. Let It Be 08. Live And Let Die 09. Hey Jude 10. The Word - All You Need Is Love 11. Day Tripper 12. Get Back 13. Yesterday 14. Helter Skelter 15. Golden Slumbers - Carry That Weight - The End



PAUL McCARTNEY 3CD+DVD ALMOST FAMOUS PICCADILLY CIRCUS PCCD-124/125/126/127 (当店税込価格) 六千五百円

■ポールの最新ツアーシカゴ公演の音源+モントリオールの映像のカップリング ■「The Night Before」「I Will」「Abbey Road Medley」などレア・ナンバー■ボーナストラックとしてツアーで演奏された全ナンバーを網羅。ヤンキースタジアムに続くポール・マッカートニーの最新 ツアータイトルがリリース! ツアータイトルを今回のアメリカン・ツアーから「ON THE RUN」と改題、内容も一変した新しいツアーは、現在のところ5都市8公演のみしか行なわれていませんが、今後どのように発展していくのか楽しみな内容。 そのツアーのハイライトを音源+映像で堪能できるたっぷり4枚組(3CD+DVD)でお届けします。まさにこのツアーを代表するタイトルとなることでしょ う。 まず音源は、ツアー6日目となる2011年7月31日シカゴ公演の2日目を高音質完全収録。もちろん現代の録音技術では外れがないのはもちろんですが、そ の中でもクリアさといい、迫力といい、スタジアムという録音環境を考慮せずとも現代のベスト・レコーディングのひとつと言えるでしょう。ベースラインも はっきり聴きとれるため、特にオープニングのフィードバックにはコンサート当日の高揚感が生々しく感じられます。最近のポールは同都市連続公演をする場 合、オープニングナンバーを「Hello Goodby」と「Magical Mystery Tour」の交互に変えていましたが、本作もその例に漏れず、シカゴ連続公演初日ということで「Hello Goodby」がオープニング・ナンバーに選ばれています。実に2003年以来のオープニングで、日本公演を想起される方も多いのではないでしょうか。そ して2曲目はラスベガス公演で36年ぶりに披露されてからセット・インした「Junior's Farm」。スタジアム公演ならではの大会場、大観衆を前にしての熱演、特に後半の絶叫は聴き物です。「The Night Before」も、ここまで各楽器の音が分離良く聴きとれると、冒頭の流れるようなリフがビートルズ独特のノリを完璧に再現しているのが伺えます。もちろ ん、このツアーの特長である「I Will」、そしてアンコールの「Abbey Road Medley」などを含め、この日のコンサートを、1瞬たりとも逃さず、まさに完全収録しています。 さらにボーナストラックでは、このツアーで演奏された全曲の内、本編シカゴ公演から漏れた曲を収録しています。デトロイトのみで演奏された「Hitch Hike」、モントリオール公演からは、フランス語圏ではお約束の「Michelle」、さらにモントリオール二日目でのみ演奏された「Things We Said Today」、そして、さすが連続公演のシカゴ2日目からは、本編初日で演奏しなかった曲が多数あり、「Magical Mystery Tour」「I'm Looking Through You」「Birthday」「I Saw Her Standing There」の4曲を収録しています。 次に映像です。こちらは、2011年7月26日モントリオール初日の映像を、オーディエンス撮影にて収録しています。オーディエンス撮影といっても、ブレ たり揺れたりするものではなく、人物が大きくかつ安定して捉えられており、ポールがベースないしギターを持って演奏する曲と、ピアノに座って演奏する曲 と、それぞれ合わせてズームやレンズの位置を変えており、非常に見易く飽きがこない映像となっています。また画質も鮮明で、いわゆる隠し撮り的なデメリッ トはほとんどありません。アンコールではサインボードを掲げているファンを数人ステージに上げてサインをする様子もバッチリ収録されていますが、その中に 日本人女性がいるのに驚かされます。余談になりますが、ジャケット写真でもわかるとおり、今回、赤いジャケットを着用してステージに登場していますが、非 常にカッコよく似合っています。まさに新しいツアーを象徴するような衣装だと思います。 ポールの最新ツアーを超高音質完全収録。ボーナスではこのツアーで演奏されたレア・ナンバーをすべて収録。さらに映像では赤いジャケットで歌うモントリ オール公演を収録。まさにこのツアーの代表作と言えるでしょう。美しいピクチャー・ディスク仕様の永久保存がっちりプレス盤。ピカデリー・サーカス・レー ベルは最新ツアーをとことんカバーしていきます。

WRIGLEY FIELD CHICAGO IL U.S.A. JULY 31, 2011
DISC ONE 01. Hello Goodbye 02. Junior's Farm 03. All My Loving 04. Jet 05. Drive My Car 06. Sing The Changes 07. The Night Before 08. Let Me Roll It - Foxy Lady 09. Paperback Writer 10. The Long And Winding Road 11. Nineteen Hundred and Eight-Five 12. Let 'Em In 13. Maybe I'm Amazed 14. I've Just Seen a Face 15. I Will 16. Blackbird 17. Here Today 18. Dance Tonight
DISC TWO 01. Mrs. Vandebilt 02. Eleanor Rigby 03. Something 04. Band On The Run 05. Ob-La-Di, Ob-La-Da 06. Back in the USSR 07. I've Got A Feeling 08. A Day In The Life - Give Peace A Chace 09. Let It Be 10. Live & Let Die 11. Hey Jude 12. Lady Madonna 13. Day Tripper 14. Get Back
DISC THREE 01. Yesterday 02. Helter Skelter 03. Golden Slumbers - Carry That Weight - The End BONUS TRACK Comerica Park Detroit, MI U.S.A. July 24, 2011 04. Hitch Hike Bell Center Montreal Quebec Canada July 26, 2011 05. Michelle Bell Center Montreal Quebec Canada July 27, 2011 06. Things We Said Today Wrigley Field Chicago IL U.S.A. August 1, 2011 07. Magical Mystery Tour 08. I'm Looking Through You 09. Birthday 10. I Saw Her Standing There BELL CENTER MONTREAL QUEBEC CANADA JULY 26, 2011 DVD DISC 01. Introduction 02. Hello Goodbye 03. Junior's Farm 04. All My Loving 05. Jet 06. Birthday 07. Sing The Changes 08. The Night Before 09. Let Me Roll It/Foxy Lady 10. Paperback Writer 11. The Long And Winding Road 12. Nineteen Hundred and Eight-Five 13. Let 'Em In 14. Maybe I'm Amazed 15. I'm Looking Through You 16 I Will 17. Blackbird 18. Here Today 19. Dance Tonight 20. Mrs. Vandebilt 21. Eleanor Rigby 22. Michelle 23. Something 24. Band On The Run 25.Ob-La-Di, Ob-La-Da 26. Back in the USSR 27. I've Got A Feeling 28. A Day In The Life - Give Peace A Chace 29. Let It Be 30. Live & Let Die 31. Hey Jude 32. Lady Madonna 33. Day Tripper 34. Get Back 35. Yesterday 36. fans got autograph 36. Helter Skelter 37. Golden Slumbers - Carry That Weight - The End



PAUL McCARTNEY 2CD LIVE AT THE YANKEE STADIUM 2011 PICCADILLY CIRCUS PCCD-122/123 (当店税込価格) 五千八百円

■「THE NIGHT BEFORE」を演奏! ■1990年以来となる「ABBEY ROAD MEDLEY」が復活!もちろん「JUNIOR’S FARM」「I WILL」も!■アンコールでは特別ゲストとしてビリ ジョエルが登場!!! ポールの最新コンサートが早くも登場! 今回からツアー名を「ON THE RUN TOUR」に変えて始まった2011年ポール・マッカートニーの最新ライヴは、ツアー二日目にしてこのツアーの最初の地である、ニューヨークを象徴する場 所のひとつ、ヤンキースタジアム! そのコンサートを完全収録です! もちろん変わったのはツアー名だけではありません。驚きのセットリスト、特別ゲスト、そして熱狂のヤンキースタジアムと、全てが最高のコンサートとなりま した。 なんといっても目を引くのは「THE NIGHT BEFORE」!! ビートルズ時代はBBCラジオでのスタジオ・ライヴが唯一ライヴ・テイクとして残っていますが、ステージでライヴ演奏するのは、まさにこのツアーが初。リ リースからおよそ半世紀を経た曲とは思えないくらいにドライヴ感あふれる現代的な雰囲気に仕上がっています。コーラスもバッチリ決まっていて、まるでコ ピーバンド(笑)。そしてUP AND COMING TOURの最終日ラスベガスで披露された「JUNIOR'S FARM」はもちろんそのまま継続してセットイン。さらに2005年以来となる「I WILL」、さらにさらに、注目すべきは、アンコールのラスト、コンサートの締めくくりナンバーです。2002年以降、ずっとシメは「SGT. PEPEPR'S REPRISE」と「THE END」のメドレーとなっており、ラスティ、ブライアン、そしてポールの3人による毎回異なるギターバトルがコンサートのハイライトでしたが、このツアー から思い切って変更されました。なんと1990年、懐かしのゲットバックツアー以来となる、「GOLDEN SLUMBERS」「CARRY THAT WEIGHT」「THE END」のメドレー、通称アビーロード・メドレーが復活です! 前回はリンダと一緒に歌う姿が印象的でしたが、今回はピアノに座ってひとりで歌い始めると いう違いがありますが、あの徐々に盛り上がるメドレー構成の21世紀バージョンともいえるアレンジで、ラスティとブライアンのギターは、20年前のヘイ ミッシュ&ロビーのそれと比べるのも一興でしょう。 そしてハイライトのひとつは、2009年に続いて、アンコールでは地元ニューヨーク出身のビリ ジョエルが登場! 大歓声の中、二人でヴォーカルを分け合い「I SAW HER STANDING THERE」を演奏。もはやニューヨーク公演の定番となりつつあるゲスト出演です。 ポール・マッカートニーの最新ライヴ、2011年7月16日のニューヨークはヤンキースタジアム公演を高音質オーディエンスにて完全収録。初披露の 「THE NIGHT BEFORE」に、36年ぶりの「JUNIOR'S FARM」に、久しぶりの復活「I WILL」、そして最後は20年ぶりのアビーロード・メドレー!! ON THE RUN TOURオープニングの地、ヤンキースタジアム公演。美しいピクチャー・ディスク仕様の永久保存がっちりプレス盤です。

DISC ONE: 01. Magical Mystery Tour 02. Jet 03. All My Loving 04. Junior's Farm 05. Drive My Car 06. Sing The Changes 07. The Night Before 08. Let Me Roll It 09. Paperback Writer 10. The Long And Winding Road 11. Nineteen Hundred and Eighty Five 12. Let 'Em In 13. Maybe I'm Amazed 14. I'm Looking Through You 15. I Will 16. Blackbird 17. Here Today 18. Dance Tonight 19. Mrs Vandebilt DISC TWO: 01. Eleanor Rigby 02. Something 03. Band On The Run 04. Ob-La-Di, Ob-La-Da 05. Back In The USSR 06. I've Got A Feeling 07. A Day In The Life - Give Peace A Chance 08. Let It Be 09. Live And Let Die 10. Hey Jude 11. Lady Madonna 12. I Saw Her Standing There (with Billy Joel on Piano) 13. Get Back 14. Yesterday 15. Helter Skelter 16. Golden Slumbers - Carry That Weight - The End



PAUL McCARTNEY 2CD VIVA! LAS VEGAS 2011 PICCADILLY CIRCUS PCCD-120/121 (当店税込価格) 五千八百円

■ポールの最新ツアーにしてUP AND COMING TOUR最終日■ウイングス時代以来36年ぶりとなる「JUNIOR’S FARM」を披露!!!■会場にはヨーコ、ショーン、オリビア、ダーニ、ジョージマーティンなど勢揃いでポールも張り切ってます!ポールの最新コンサート にして、2年越しのUP AND COMING TOURの最終日、ラスベガスのMGMグランド・アリーナのコンサートを高音質完全収録。既に次のコンサートが7月ニューヨークに決まっており、ツアータ イトルも改め『ON THE RUN TOUR』と変わるため、この最終日ラスベガス公演はその新たなツアーへの過渡的なセットリスト、今までのUP AND COMING TOURとは趣を異にする特別なコンサートとなりました。 なんといっても目を引くのは2曲目に位置する「JUNIOR'S FARM」です。これ一曲のためにこのタイトルがあると言っても過言ではありません。1975年に短期間採り上げられただけで、シングル曲でありながらス テージで演奏される機会の少なかったこの曲が、36年ぶりにステージで演奏されたのです! ポールの合図によってギュイ ンと始まる疾走感あふれるプレイは圧巻! 特に後半の絶叫の迫力は筆舌に尽くしがたいものがあり、ラスティのギターの分厚い音がギュインギュイン鳴る中、ポールが喉よ裂けよとばかりに叫ぶ様は、こ れはもう聴いてもらうしかありません。余談ですが、間奏に入る前に、当時は“テケラウッ、ジミー!”と、ギターのジミーに勢いよく声をかけていますが、今 回はちょっと控えめに“テケラウッ、ラスティー!”という合いの手を入れています(笑)。 さらに珍しいのは、「JET」が4曲目に位置している点です。おそらく「LETTING GO」をオミットした代わりに挿入したのでしょうが、曲調が「JUNIOR'S FARM」と酷似しているだけに、これは残念なところ。その他、レア・ナンバーといえば、本当に久しぶりに「MAYBE I'M AMAZED」が復活したことでしょうか。「LET 'EM IN」から間髪入れずに始まる構成はドキッっとしてしまうくらい緊張感があります。また、「AND I LOVE HER」では、気合いを入れて歌いあげようとして、高音で声が詰まるなど、気合いの割りには衰えが露呈してしまっているところもあり、ファンにはいささか ショックかもしれません。しかしそこはそれ、エンターテイメントの街ラスベガスでは、毎晩なんらかのショーが繰り広げられており、耳目の肥えたラスベガス の客を唸らせる素晴らしい熱演でカバーしています。 さらにこのコンサートが特別なものになっているのは、会場にヨーコ、ショーン、オリビア、ダーニ、ジョージ・マーティン、ジェイルズ・マーティンなど、特 別な仲間たちが訪れていることでしょう。「GIVE PEACE A CHANCE」の時に、途中でウォ ッ!!!と会場が突然沸き立ちますが、これは、この瞬間、裏ジャケットにあるように、正面のスクリーンにヨーコ、ショーン、オリビアが並んで歌っている様 子が映されたからでしょう。彼ら彼女らを前にしてポールも手抜きは出来ません。近年マレにみる熱演となっているのは、音だけ聴いていても一生懸命さが伝 わってきます。 ボーナストラックには、前日に関係者のみを招いて行なわれたヒューレドパッカード社のためのコンサートから、「JUNIOR'S FARM」一曲のみ追加収録しています。この演奏こそまさに36年ぶりの演奏だっただけに、ミスっているのはご愛敬といったところ。 ポール・マッカートニーの最新ライヴ、2011年6月10日のラスベガス公演を高音質オーディエンスにて完全収録。36年ぶりの「JUNIOR'S FARM」に、久しぶりの復活「MAYBE I'M AMAZED」、会場にはヨーコやオリビア、ジョージマーティンなど関係者を招き、素晴らしいコンサートとなった、UP AND COMING TOUR最終日のラスベガス公演。美しいピクチャー・ディスク仕様の永久保存がっちりプレス盤です。

DISC ONE 01. Magical Mystery Tour 02. Junior's Farm 03. All My Loving 04. Jet 05. Got to Get You Into My Life 06. Sing The Changes 07. Let Me Roll It - Foxy Lady 08. The Long And Winding Road 09. Nineteen Hundred and Eighty Five 10. Let 'Em In 11. Maybe I'm Amazed 12. I'm Looking Through You 13. And I Love Her 14. Blackbird 15. Here Today 16. Dance Tonight 17. Mrs. Vandebilt 18. Eleanor Rigby 19. Something DISC TWO 01. Band On The Run 02. Ob-La-Di, Ob-La-Da 03. Back In The U.S.S.R. 04. I've Got A Feeling 05. Paperback Writer 06. special guest introduction 07. A Day In The Life - Give Peace A Chance 08. Let It Be 09. Live And Let Die 10. Hey Jude 11. Day Tripper 12. Get Back 13. Yesterday 14. Helter Skelter 15. Sgt Pepper's Reprise - The End BONUS TRACK MGM Grand Arena June 9, 2011 16. Junior's Farm



PAUL McCARTNEY 2CD RIO 2011 PICCADILLY CIRCUS PCCD-118/119 (当店税込価格) 五千円

■放送トラブルのない完全収録マスター ■MCを含めサウンドボード完全収録。 ポールの最新ツアーから、2011年のコンサート初登場! 69歳にしていまだに2時間強のステージをこなす、 ポール・マッカートニー最新ライヴがリリースです。2010年に始まったUP AND COMING TOURは、当初は短期北米ツアーかと思われていたのが、なんと年をまたいで2011年も継続して行なわれています。これはウイングスのワールドツアー、 或いはゲットバックツアー、ニューワールドツアーに次ぐ大規模なもので、さすが新婚、ええ格好しいのポールらしく、その勢いはとどまるところを知りませ ん。 今回お届けするのは、2011年5月22日、ブラジルはリオデジャネイロで行なわれたコンサートをサウンドボードで完全収録したもの。南米の聴衆はとかく 熱狂的に騒ぐのが大好きで、コンサートを鑑賞するというよりも音楽に合わせて皆で騒ぐといったイベント的な要素が強く、ことオーディエンス録音には向かな い土地柄ですが、本作はバッチリのサウンドボードの完全盤ですので、当日の熱狂はもちろんのこと、大観衆に対峙するポールのライヴを余すところなく存分に 追体験できる内容と音質になっています。 2011年になってポールも雰囲気を変えたかったのか、連続公演を除いて、ずっと通して「Venus And Mars」のメドレーから始まっていたこのツアーが、2002年以来となる「Hello Goodbye」での開幕に変更となりました。ほぼ2002年と同じアレンジで、オープニングには相応しい曲ではありますが、ここはひとつ変えてもらいた かったところ。その他は2010年の同名ツアーを踏襲したセットリストで真新しさはありませんが、例えば「夢の人」の演奏後は、なぜか聴衆から沸き起こる “シーラヴズユー、イェーイェーイェー”の合掌にポールが乗っかってギターをつまびき、“We Love You イェーイェー”などと歌う場面があり、思わずニンマリさせられます。 このリオ公演初日はウェブキャストで映像が放送されましたが、放送状況が悪くてコンサートを完全収録した映像は存在せず、曲間をカットしたもののみが流通 しています。本作はそのウェブ放送とは別の放送音源を元にしており、曲間MCを含めた完全収録なのはもちろん、放送時にあった音飛びや音切れなどもない、 本当の完全収録となっています。 美しいピクチャー・ディスク仕様の永久保存のがっちりプレス盤。これからもポールの最新ツアーは、ピカデリー・サーカス・レーベルが最上級のクオリティと 内容でリリースしていきます!

DISC ONE: 01. Opening 02. Hello Goodbye 03. Jet 04. All My Loving 05. Letting Go 06. Drive My Car 07. Sing The Changes 08. Let Me Roll It - Foxy Lady 09. The Long And Winding Road 10. Nineteen Hundred And Eighty Five 11. Let 'Em In - She Loves You Improvisation 12. I've Just Seen A Face 13. And I Love Her 14. Blackbird 15. Here Today 16. Dance Tonight 17. Mrs Vandebilt 18. Eleanor Rigby 19. Something DISC TWO: 01. Band on the Run 02. Ob-La-Di, Ob-La-Da 03. Back In The USSR 04. I've Got A Feeling 05. Paperback Writer 06. A Day In The Life - Give Peace A Chance 07. Let It Be 08. Live And Let Die 09. Hey Jude First Encore 10. Day Tripper 11. Lady Madonna 12. Get Back Second Encore 13. Yesterday 14. Helter Skelter 15. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band - The End



PAUL McCARTNEY 2CD+1DVD BLUEBIRD FLIES AGAIN PICCADILLY CIRCUS PCCD-115/116/117 (当店税込価格) 六千円

■完璧な粒立ち音質のステレオ・サウンドボード収録。映像はプロショット。■24年ぶりの「BLUEBIRD」を演奏。セットリストも初日と異なる特別 セット。■豪華3面見開きデジパック仕様+スリップケース。2010年に 始まったUP AND COMING TOURは当初の予想に反して年間を通した長期のツアーにな り、11月では南米にて全5公演の日程が組まれました。特にアルゼンチンのブエノス アイレスとブラジルのサンパウロの2都市では、それぞれ2連続公演、南米の熱狂的な 聴衆を前に大会場でのコンサートが行なわれました。PICCADILLYレーベルからは既に アルゼンチンの初日をサウンドボード+プロショットで収録したセットがリリースさ れていますが、本作はその翌日、アルゼンチンの二日目、2010年11月11日のコンサー トを、完璧なステレオ・サウンドボード音源で収録したものに加え、プロショット映像を収録した映像のセットになります。このツアーからはメキシコとアルゼ ンチン初日がサウンドボード&プロショット完全盤としてリリースされていましたが、本作も また、同様にサウンドボード+プロショットのセットになります。 まずはディスク1と2のCDです。これはもう、今までの南米の流出モノはほとんど モノラルか、それに近い分離の悪いものがほとんどでしたが、本作に収録の音源は シャキッと粒が立った完璧なステレオ・サウンドボード。この音質は驚きです。ネッ ト上では音の悪いモノラル音声のプロショット映像が出回っていますが、本作とはも ちろん比べ物になりません。これほどの音質は今までなかったと言っても過言ではあ りません。残念ながら「I've Just Seen A Face」と「Mrs Vandebilt」の、それぞれ 曲の始めが少し欠落していますが、こちらは当日の初登場高音質オーディエンスソー スで補っており、違和感なく通して聴くことができます。この2か所以外は完璧に収 録していますので、ご安心ください。何度も繰り返しますが、シャキッと粒立ちステ レオ・サウンドボードで、今まで聴いたことのないような美しいピッカピカのサウン ドボード音源です。  アルゼンチンでは2連続公演ということで、セットリストを変えているのも面白い ところ。アルゼンチン初日を始め、このツアーでは「Venus And Mars」のメドレーで 開幕するのが定番でしたが、この日のオープニングはなんと「Magical Mystery Tour」。両日来てくれる人に配慮してかその他もセットリストを初日と変えていま す。ノリが尋常でない「Letting Go」、そして歌詞がハチャメチャな「And I Love Her」など、聴きどころ多数。何より熱い南米のファンの熱狂がこのコンサートを特 別なものにしているといえるでしょう。そしてこの日の目玉曲は、何といってもウイ ングス『BAND ON THE RUN』に収録の「BLUEBIRD」です。1976年のツアーを最後に24 年間演奏されることのなかったこの曲を、実に四半世紀ぶりにステージで演奏!! この一曲だけでも本作の価値あるレア・ナンバー、それもサウンドボード収録なので す。あまりセットに変化がないと言われているポールのコンサートですが、最近に なってこういうサプライズも行なうようになり、ファンを楽しませてくれます。コン サートの最後では、これまた珍しい、ポールのみならず、メンバー全員がマイクに 立って別れの挨拶をする様子も収録されています。 ディスク3は、この日のコンサートをプロショットで完全収録したDVDになります。 最近になってネット上でも出回り始めましたが、ダウンロードのものは前半片方の音 声が消え、さらに音と映像がずれていて見ていて違和感のあるものでした。本作では もちろんそのような欠点はなく、音声は片方が死んでいるということもなく、また映 像と音声も完璧にシンクロしています。この日はテレビ特番として1時間に編集され たものが現地で放送されましたが、本作はその流出完全盤といえるでしょう。 ポールの最新ツアー南米アルゼンチンはブエノスアイレスでのUP AND COMING TOUR を、驚きの超高音質ステレオ・サウンドボード音源に加え、プロショット映像のDVD がついたセット。内容もレア・ナンバー「Bluebird」を24年ぶりに披露するなど、初 日とはまた違った特別なコンサート。ジャケットは厚型高級紙クリアコーティング紙 を使用した3面見開き豪華デジパック仕様で収納スリップケース付。もちろん美しい ピクチャー・ディスク仕様の永久保存のがっちりプレス盤。これからもポールの最新 ツアーは、ピカデリー・サーカス・レーベルが最上級のクオリティと内容でリリース していきます!

DISC ONE: 01. Magical Mystery Tour 02. Jet 03. All My Loving 04. Letting Go 05. Drive My Car 06. Highway 07. Let Me Roll It - Foxy Lady 08. The Long And Winding Road 09. Nineteen Hundred And Eighty-Five 10. Let 'Em In 11. My Love 12. I've Just Seen A Face 13. Bluebird 14. And I Love Her 15. Blackbird 16. Here Today 17. Dance Tonight 18. Mrs Vandebilt 19. Eleanor Rigby 20. Something DISC TWO: 01. Sing the Changes 02. Band On The Run 03. Ob-La-Di, Ob-La-Da 04. Back in the U.S.S.R. 05. I've Got a Feeling 06. Paperback Writer 07. A Day In The Life - Give Peace a Chance 08. Let It Be 09. Live and Let Die 10. Hey Jude 11. Day Tripper 12. Lady Madonna 13. Get Back 14. Yesterday 15. Helter Skelter 16. Sgt. Pepper's Reprise - The End DVD DISC: 01. Introduction 02. Magical Mystery Tour 03. Jet 04. All My Loving 05. Letting Go 06. Drive My Car 07. Highway 08. Let Me Roll It - Foxy Lady 09. The Long And Winding Road 10. Nineteen Hundred And Eighty-Five 11. Let 'Em In 12. My Love 13. I've Just Seen A Face 14. Bluebird 15. And I Love Her 16. Blackbird 17. Here Today 18. Dance Tonight 19. Mrs Vandebilt 20. Eleanor Rigby 22. Something 23. Sing the Changes 24. Band On The Run 25. Ob-La-Di, Ob-La-Da 26. Back in the U.S.S.R. 27. I've Got a Feeling 28. Paperback Writer 29. A Day In The Life - Give Peace a Chance 29. Let It Be 30. Live and Let Die 31. Hey Jude 32. Day Tripper 33. Lady Madonna 34. Get Back 35. Yesterday 36. Helter Skelter 37. Sgt. Pepper's Reprise - The End



PAUL McCARTNEY 2CD CONCERT FOR SIRIUS XM LISTENERS PICCADILLY CIRCUS PCCD-113/114 (当店税込価格) 五千円

2010年も精力的に活動したポール・マッカートニーのライヴが緊急リリース!!場所は伝統あるニューヨークのアポロシアター。意外やポールがこの会場で コンサートを行なうのは初めてのこと。雪のニューヨークを熱く盛り上げるレアなコンサートを、完璧なサウンドボード音源にて完全収録!!しかもツアーの一 環として行なわれたのではなく、一夜限りの特別コンサートということで、セットリストもこの日のための特別なもの。まさにスペシャル・コンサートとも言う べき、この圧倒的な音の前に胸が高まります。 内容は、これはもう、全てが聴きどころといってよく、今までのポールのコンサートとは全く異なる素晴らしい完璧なもので、これを聴かずして2010年は終 われません。まず一曲目は「Magical Mystery Tour」でのオープニング。続いて「Jet」、“新曲です”とオヤヂギャグをかまして始まる「All My Loving」と、ポールのライヴではお馴染みの選曲が続きます・・・が、その後、リバプール時代の想い出と共に演奏されたのは何と「One After 909」!!1995年3月にコステロとアコースティック・セットで演奏して以来、エレクトリック・セットではビートルズ時代以来となる初めての演奏で す。スピード感あふるる素晴らしい演奏で、ポールの歌い回し、特に“Wrong location ”の部分が非常にカッコいい!もう萌え萌え!! これ一曲でもうこのコンサートの素晴らしさが決定的になったようなもの。 また、今年初めてライヴで採りあげられた「1985」は、ポールが途中で曲の構成を間違えてしまい、シッチャカメッチャカな演奏となっているのが笑えま す。バンドが一生懸命戻そうと頑張って、途中のブレイクでなんとか調整して持ち直すという、たまにポールがやるミスがここでも出てしまいました(笑)。 「Maybe I’m Amazed」は人気の高い曲にもかかわらず、しばらくセットリストから外れていましたが、ここでは久しぶりに復活しています。もうひとつの聴きどころ は、マンドリンで演奏されるロシア歌曲「Petrushka」です。これはpiccadilly circusレーベル「First Night Argentina 2010」のボーナストラックのサウンドチェックで聴くことができましたが、本番では初披露。イントロにポールの演劇的な語りが加えられ、哀愁を帯びた雰 囲気を感じさせる曲に仕上がっています。途中からテンポを上げ、次の「Dance Tonight」に繋がるという演出がとられました。会場となったアポロシアターというのは、ニューヨークのハーレムに位置し、アフリカ系アメリカ人 ミュージシャンとかかわりが深い有名な劇場。ここで演奏できるというのが非常に光栄であるということで、ポールはアポロシアターに捧げるとしてマーヴィン ゲイの「Hitch Hike」をセットリストに加えました。演出なのか事故なのかはわかりませんが、途中PAからハウリングが起きて演奏が中断し、再度演奏を始めるというの が何度か繰り返され、全体で非常に長い演奏となっています。演奏後に“ほら、ライヴ演奏という証拠だろう?”とMCからやはりこれは事故だったのかもしれ ませんが、ミスをも演出的に転嫁できる機転は流石長年ステージに立ってきたプロですね(笑)。アンコールではクリスマスが近いということで昨年12月以来 となる「Wonderful Christmas Time」を披露。さらに「Yesterday」を演奏後には、曲を着想した時の有名なエピソードである「Scrambled Egg」を即興で演奏。即興という割にはきちんと歌詞がちゃんと出来ているのがポールっぽいです。 ボーナストラックとして、2010年12月9日ジミー・ファロン・ショーでの2曲を収録。一曲目は番組司会者と一緒におふざけで歌う 「Yesterday」の替え歌というか元歌「Scrambled Egg」。ここでの反応が意外や良かったからアポロシアターでも披露したのかもしれません。ただしここでは本家「Yesterday」は演奏されていませ ん。そしてこの日はジョンレノンの命日だということで「Here Today」を演奏しています。ボーナストラックとしてさらに2010年12月11日サタデーナイト・ライヴを収録。先のジミー・ファロン・ショーはア コースティックでの出演だったのに対し、こちらはきちんとバンドでの出演で4曲を披露しています。 ポール・マッカートニーが2010年を締めくくる12月のライヴ・ステージをボーナストラックを含め全てサウンドボードで収録。アポロシアターでのライヴ は本人も憧れのミュージシャンが数多く伝説を作った場所で感慨があったのでしょう、普段のステージと比べてもかなり熱い演奏になっているのが音だけからも 手に取るようにわかります。MCを聞いてもわかるのですが、ポールのテンションが尋常ではないのです。時として悪ノリ気味に感じるくらい、それは曲のカウ ントひとつとっても実に多彩に気合いの入ったものとなっていて、ポールのライヴを聴きなれた人にも新鮮に感じられるのではないでしょうか。え?ポールって こんな人だっけ?というくらい、まるで別人のようです。 ピカデリー・サーカス・レーベルが送る2010年を締めくくるポールの最新ライヴ。美しいピクチャー・ディスク仕様の永久保存がっちりプレス盤。

DISC ONE 01. Magical Mystery Tour  02. Jet  03. Drive My Car  04. All My Loving  05. One After 909  06. Let Me Roll It  07. The Long and Winding Road  08. Nineteen Hundred and Eighty-Five  09. Maybe I’m Amazed  10. Blackbird  11. I’m Looking Through You  12. And I Love Her  13. Petrushka  14. Dance Tonight  15. Eleanor Rigby  16. Hitch Hike  17. Band On The Run  18. Ob-La-Di, Ob-La-Da  19. Back in the USSR DISC TWO 01. A Day In the Life - Give Peace a Chance  02. Let it Be  03. Hey Jude  04. Wonderful Christmas Time  05. I Saw Her Standing There  06. Get Back  07. Yesterday 08. Scrambled Eggs  09. Sgt. Pepper’s Reprise - The End BONUS TRACKS THE JIMMY FALLON SHOW DEC 9, 2010 10. Scrambled Eggs  11. Here Today SATURDAY NIGHT LIVE DEC 11, 2010 12. Jet  13. Band On The Run  14. A Day In The Life - Give Peace A Chance  15. Get Back



PAUL McCARTNEY 2CD+1DVD FIRST NIGHT ARGENTINA 2010 PICCADILLY CIRCUS PCCD-110/111/112 (当店税込価格) 六千円

2010年に始まったUP AND COMING TOURは当初の予想に反して年間を通した長期のツアーになり、11月では南米にて全5公演の日程が組まれました。特にアルゼンチンのブエノスアイレスと ブラジルのサンパウロの2都市では、それぞれ2連続公演、南米の熱狂的な聴衆を前に大会場でのコンサートが行なわれました。 本作はツアー二日目にしてアルゼンチン初日、2010年11月10日のコンサートを、完璧なサウンドボード音源で収録したものに加え、プロショット映像の 完全盤とサウンドチェックを収録した映像のセットになります。これまでUP AND COMING TOURからはメキシコ公演がサウンドボードとプロショットのセットが同レーベルからリリースされていましたが、本作はそれを上回るクオリティ。これは是 非ともコレクションに加えておきたいセットとなりました。 ディスク1とディスク2はこの日のコンサートをサウンドボードで完全収録。南米のコンサートはどこも聴衆が熱狂的でオーディエンス録音には不向きなお国柄 ですが、サウンドボード音源だとそういう心配はありません。むしろ、そういう聴衆に乗せられて素晴らしい演奏になるのが常なはずなのですが、残念ながら ポールの調子がいまひとつ。しかしながら、声にいくぶん疲れが感じられるものの、このようなポールも珍しく、それはそれで興味深いといえます。このツアー で初めて演奏されるビートルズの「I’m Looking Through You」は、本作に収録のテイクが初のサウンドボードでの収録テイク。「SGT.PEPPER’S REPRISE」とメドレーになっている「THE END」ではコーラスを忘れるなどポカをやっているのも珍しいところです。 ディスク3は、この日のコンサートをプロショットで完全収録。翌二日目が1時間のみながらテレビ放送されたことを考えると、前日にあたるこの日はカメラテ ストだったのか、完全流出もので、余計なテロップが入らないのはもちろん、冒頭にはわずかながら開演前のまだ日が明るい時間の会場の様子なども収録されて います。また注目はボーナス映像で、こちらは当日VIPチケットを持ったファンが撮影したポールの会場入りの様子、そしてサウンドチェックの様子などが収 録されているのです。サウンドチェックに参席出来る権利を得るには現在の円高の状況でも高額に思えるチケットを購入せねばならず、このような映像は非常に 貴重。さらに内容も、ウイングス時代以来の「BLUEBIRD」を演奏していたり、「GET BACK」ではファンをステージに上げて一緒にコーラスをつけさせるなど、今まで見たことのないほどの和やかな雰囲気のサウンドチェック。この時の写真は 全世界に配信されたためご存じの方も多いと思いますが、実際の映像で見るとより雰囲気が伝わってきます。もちろんyoutubeからパクった画質の悪いも のではなく、撮影者提供による映像です。 ポールの最新ツアー南米はブエノスアイレスでのUP AND COMING TOURを、サウンドボード音源に加え、プロショット映像、不調のポールながら「I’m Looking Though You」を初のサウンドボード収録、「Bluebird」やファンをステージに上げての「Get Back」などサウンドチェックと、これ以上ないくらい充実した音質と内容。ジャケットは厚型高級紙クリアコーティング・ジャケで、もちろん美しいピク チャー・ディスク仕様の永久保存のがっちりプレス盤。これからもポールの最新ツアーは、ピカデリー・サーカス・レーベルが最上級のクオリティと内容でリ リースしていきますので、乞うご期待くだされ!!!

DISC ONE 01. Introductions 02. Venus and Mars - Rockshow - Jet 03. All My Loving 04. Letting Go 05. Got To Get You Into My Life 06. Highway 07. Let Me Roll It 08. The Long And Winding Road 09. Nineteen Hundred and Eighty Five 10. Let ‘Em In 11. My Love 12. I’m Looking Through You 13. Two Of Us 14. Blackbird 15. Here Today 16. Dance Tonight 17. Mrs Vandebilt 18. Eleanor Rigby 19. Something DISC TWO 01. Sing The Changes - Tres Conejos 02. Band On The Run 03. Ob-La-Di, Ob-La-Da 04. Back In The USSR 05. I’ve Got A Feeling 06. Paperback Writer 07. A Day In The Life - Give Peace A Chance 08. Let It Be 09. Live And Let Die 10. Hey Jude 11. Day Tripper 12. Lady Madonna 13. Get Back 14. Yesterday 15. Helter Skelter 16. Sgt. Pepper’s Lonely Hearts Club Band - The End DVD DISC 01. Venus and Mars - Rockshow - Jet 02. All My Loving 03. Letting Go 04. Got To Get You Into My Life 05. Highway 06. Let Me Roll It 07. The Long And Winding Road 08. Nineteen Hundred and Eighty Five 09. Let ‘Em In 10. My Love 11. I’m Looking Through You 12. Two Of Us 13. Blackbird 14. Here Today 15. Dance Tonight 16. Mrs Vandebilt 17. Eleanor Rigby 18. Something 19. Sing The Changes - Tres Conejos 20. Band On The Run 21. Ob-La-Di, Ob-La-Da 22. Back In The USSR 23. I’ve Got A Feeling 24. Paperback Writer 25. A Day In The Life - Give Peace A Chance 26. Let It Be 27. Live And Let Die 28. Hey Jude 29. Day Tripper 30. Lady Madonna 31. Get Back 32. Yesterday 33. Helter Skelter 34. Sgt. Pepper’s Lonely Hearts Club Band - The End BONUS FOOTAGE SOUNDCHECK HIGHLIGHT 35. Paul's arrival 36. Fans entering 37. Paul's Appearance 38. Jam 39. Coming Up - Celebration - Mandolin Riffs - Petrushka 40. Bluebird 41. Get Back (with fans on stage) 42. Lady Madonna 43. Paul’s Greeting



PAUL McCARTNEY 1DVD LIVE AT THE WHITE HOUSE 2010 PICCADILLY CIRCUS PCCD-109 (当店税込価格) 三千五百円

ポピュラー音楽で世界の文化に大きな影響を与えた作曲家・演奏家を表彰するガーシュウィン賞に、2010年ポール・マッカートニーが選ばれました。本作は その受賞記念ライヴをプロショットで完全収録したタイトルになります。既に詳細が報道されているためご存じの方も多いと思いますが、アメリカの首都ワシン トンDC、ホワイトハウスの特設会場にてオバマ大統領とミッシェル夫人を前にして、ポール・マッカートニーはもちろん、その他にも有名アーティストがポー ルの曲を演奏して同賞の受賞を称えるという趣旨のコンサートです。 出演者は豪華そのもの。前年受賞者のスティーヴィー・ワンダーを始め、デイヴ・グロール、ハービーハンコック、単独の出演となったジャックホワイト、いわ ずもがなのエルヴィス・コステロなど、ゆかりのある人、今までも共演したことのある人、意外な人など、それぞれがポールの曲を演奏して受賞を祝いました。 そんな中でも注目すべきはスティーヴィー・ワンダーとのデュエット「エボニー&アイボリー」でしょう。インタビューではレコーディング以来の共演とポール は語っていますが、これは彼の記憶違いで、1989年LAでのステージ以来となる同曲のデュエットとなりました。現在のポール・バンドがバックを固めてお り、その時の演奏よりもよりタイトになっています。またミッシェル夫人と偶然にも同じ「ミッシェル」を演奏する際には、オバマ大統領に対して“許してくだ さいね”とジョークを言ったり、非常に楽しい雰囲気のコンサートとなっています。最後は大統領を始め、会場のみんながステージに登壇し「ヘイ・ジュード」 を合唱するというフィナーレ。 このコンサートは複数の放送バージョンが存在し、画面右はじにロゴが異なったり、画質に優劣があったりします。本作はその中でも最も画質の良いバージョン を使用し、ワイド画面はもちろん、プレス盤として永久保存するに相応しいクオリティとなっています。また微妙な差ながら、前日に収録された弦楽奏団との共 演「イエスタディ」はエンディングが長く収録、まさにコンプリート最長収録となっています。 本作はピクチャー・ディスク仕様の永久保存がっちりプレス盤です!!

LIVE AT THE WHITE HOUSE WASHINGTON D.C. U.S.A. June 2, 2010 01. Introduction 02. Got To Get You Into My Life - PAUL McCARTNEY 03. We Can Work It Out - STEVIE WONDER 04. Drive My Car - THE JONAS BROS. 05. Break Talk - JERRY SEINFELD 06. Mother Nature's Son - That Would Be Something - JACK WHITE 07. The Long And Winding Road - FAITH HILL 08. Blackbird - HERBIE HANCOCK & CORINNE BAILEY RAE 09. Penny Lane - ELVIS COSTELLO 10. For No One - EMMYLOU HARRIS 11. Celebrations - LANG LANG 12. Band On The Run - DAVE GROHL 13. Ebony And Ivory - PAUL McCARTNEY & STEVIE WONDER 14. President Barack Obama Speech 15. Sir Paul McCartney Speech 16. Michelle - PAUL McCARTNEY 17. Eleanor Rigby - PAUL McCARTNEY 18. Let It Be - PAUL McCARTNEY 19. Hey Jude - PAUL McCARTNEY LIVE AT THE WHITE HOUSE WASHINGTON D.C. U.S.A. June 1, 2010 20. Yesterday - PAUL McCARTNEY with LOMA MAR QUARTET AT THE WHITE HOUSE WASHINGTON D.C. U.S.A. June 2, 2010 21. Interview 22. Press Conference 23. Backstage Footage



PAUL McCARTNEY 3CD COMPLETE HARD ROCK CALLING 2010 PICCADILLY CIRCUS PCCD-106/107/108 (当店税込価格) 六千円

■高音質完全収録盤。■「RAM ON」「TEQUILA」などレア・ナンバーを演奏 ■ボーナストラックではグラスゴー「夢の旅人」、ワイト島フェス、サウンドチェックなど2010年英 国ツアーのレア・ナンバーを収録。2010年ポールの最新ツアーより、英国ハイドパークで行なわれたロックイベント、“ハードロックコーリング”でのス テージをサウンドボードに匹敵する高音質にて完全収録したタイトルがリリースになります。またボーナストラックにはグラスゴーでの「夢の旅人」やカーディ フでの「RAM ON」初演などレアナンバーやサウンドチェック音源などを含み、2010年英国ツアーのエッセンスを集約したタイトルとなります。 まずメインとなるハード・ロック・コーリングですが、2010年最大のイベントといってもいいでしょう、ハイドパークを埋め尽くす大観衆に対峙するポール とバンドの迫力ある演奏はまさに圧巻。セットリストは大幅な変更はないものの、ネット中継があるとあって気合いの入ったステージとなっています。このコン サートはご存じの通りチャリティの一環としてYoutubeでコンサートのおよそ三分の一が抜粋中継されました。しかしここに収録のものはオーディエンス 録音ながら最前列でレコーディングされたサウンドボードに肉薄するクオリティの高音質録音。ボーナストラックに収録のサウンドボード音源と比べても遜色の ない音質で収録されています。 収録曲の目玉としては、ウクレレで演奏される「RAM ON」。前日カーディフで初披露され、このステージが2度目の演奏。バンドも加わりきちんとした演奏です。それから、こちらはお遊びの要素が強いですが 「Tequila」を、これまたバンドで演奏。先のアメリカやメキシコ公演と比べてマイナーながらセットリストの変化もみられ興味深いところです。 ボーナストラックには、まず6月13日ワイト島フェスからサウンドボード音源5曲、6月19日グラスゴー公演でのみ演奏された「Mull Of Kintyre」、そしてハード・ロック・コーリングのネット中継では未放送の3曲「Live And Let Die」「Day Tripper」「Hey Jude」をサウンドボード収録。前日カーディフ公演より「RAM ON」の初演。そして最後はダブリン公演のサウンドチェックより「RAM ON」をそれぞれ収録しています。 2010年イギリス・ツアーにおけるハード・ロック・コーリングを完全収録。さらにボーナストラックではレア・ナンバーを含み、lこのツアーでのエッセン スを集約したタイトルです。 世界的な金融危機の影響かコレクターズの世界も安っぽいお手製のクソCDRが跋扈している昨今ですが、CDRなんぞ経年劣化 でデータが消えて聴けなくなり、プリントアウトのジャケも経年と共にインクが滲んで悲惨な状態に。中古ショップで売れ残って何年も放置されているCDRを 見ると、その悲惨な末路に購入意欲が萎えてしまいますが、本作はもちろんピクチャー・ディスク仕様の永久保存がっちりプレス盤です!

DISC ONE 01. introductions 02. Venus And Mars - Rock Show - Jet 03. All My Loving 04. Letting Go 05. Got To Get You Into My Life 06. Highway 07. Let Me Roll It - Foxy Lady 08. The Long And Winding Road 09. Nineteen Hundred And Eighty Five 10. Let ‘Em In 11. My Love  12. I'm Looking Through You  13. Two Of Us  14. Tequila 15. Blackbird 16. Here Today 17. Dance Tonight 18. Mrs Vandebilt 19. Eleanor Rigby DISC TWO 01. Ram On 02. Something 03. Sing The Changes  04. Band On The Run 05. Ob-La-Di, Ob-La-Da 06. Back In The U.S.S.R. 07. I've Got A Feeling 08. Paperback Writer 09. A Day In The Life - Give Peace A Chance 10. Let It Be 11. Live And Let Die 12. Hey Jude 13. Day Tripper  14. Lady Madonna  15. Get Back DISC THREE 01. Yesterday 02. Helter Skelter 03. Sgt. Pepper Reprise - The End EXTRA TRACKS Seaclose Park Newport U.K.“Isle Of Wight Festival” 13th June 2010 soundboard source 04. Jet  05. Ob-La-Di, Ob-La-Da  06. Back In The U.S.S.R. 07. Hey Jude  08. Helter Skelter Hampden Park Glasgow Scotland  19th June 2010 09. Mull Of Kintyre Hyde Park London England “Hard Rock Calling” 27th June 2010 Soundboard Source 10. Live And Let Die 11. Day Tripper 12. Hey Jude Millenium Stadium Cardiff Wales 26th June 2010 13. Ram On RDS Stadium Dublin Ireland Soundcheck 12th June 2010 14. Ram On



PAUL McCARTNEY 3CD+2DVD HOLA CUIDAD DE MEXICO!, HOLA CHILANGOS!!! 2010 PICCADILLY CIRCUS PCCD-101-105 (当店税込価格) 七千円

■サウンドボード完全盤。プロショット完全盤。迫力の高音質&ハイクオリティ映像。■DL物の既発盤では未収録だった「LIVE AND LET DIE」もサウンドボード&プロショット収録。■前々日、前日、当日のリハーサルおよびサウンドチェックも収録。■スリップケース仕様の重量感ある豪華 パッケージセット。 話題のポールの最新UP AND COMING TOURより、とうとう出ましたサウンドボード音源+プロショット映像。今回のツアーも当初少ない日程だけが発表されましたが、昨年同様、徐々に日程が追 加され、かなり大規模なツアーに発展しているだけあって目が離せません。そんな中、2010年5月28日メキシコ・シティーで行なわれたコンサートを完璧 なサウンドボード音源とプロショット映像のセットが届きました。ポールの最新ツアーでは孤高な存在であるピカデリー・サーカス・レーベルのスペシャル・ パッケージです。 ウェブキャプチャーの粗い画像でのRモノが既に出回っていますが、本作はそれらとは一線を画す現地メキシコ直送マスターによる決定盤です。クオリティが違 うのはもちろん、放送では音が途切れたり未放送の曲があったりと、数多くの不備がありましたが、本作は未放送の「Live And Let Die」もきっちりサウンドボードで収録した、まさに完全盤。さらに前々日、前日、当日のリハーサルやサウンドチェック、前日のコンサートのレア曲なども 含み、実にCD3枚とDVD2枚に渡って濃厚かつ重厚なセットとなりました。 まずディスク1とディスク2、そしてディスク3の3枚に渡って2010年5月28日メキシコ公演をアンコールのオーディエンス・アプラウスを含め一瞬たり とも未編集でサウンドボード完全収録しています。オープニング・フィルムが終わってバンド・メンバーがステージに登場、静かに始まる「Venus And Mars」のきらびやかなイントロ、サウンドボードでクリアに響くウイングスの名曲に聴き惚れてしまうことでしょう。セットリストは若干の変化をつけつつ もツアー通してほぼ固定されたものですが、こうしてサウンドボード音源で聴くとまた異なる感動と趣があります。注目は「My Love」が終わったあとに演奏される「Shine A Light In Mexico」と題された未発表曲。しっかりとした曲で、これは即興での演奏ではなく、この日のためにポールが書き下ろした完全未発表ナンバーだそうで す。MCでメキシコの聴衆は世界一だとポールもお世辞半分述べている通り、お気に入りの場所でメキシコのファンへの大きなプレゼントと言えるでしょう。 ディスク3にはボーナストラックとして、前日のコンサート、前々日、前日、当日のリハーサルとサウンドチェックが収録されています。音質はまちまちです が、珍しい曲や本編で演奏されなかった曲もあり、かなり聴きどころの多いボーナス・トラックです。ボーナストラックの最初は前日27日のコンサートから、 本編28日に演奏されなかった曲「Got To Get You Into My Life」「I’m Looking Through You」「Two Of Us」の3曲に加え、この日が初演となる「Shine A Light In Mexico」が収録されています。続いて前々日26日に会場で行なわれたリハーサルの様子を収録。興味深いのは90年以来20年ぶりの演奏となる 「Ebony And Ivory」が披露されていることです。90年当時はヘイミッシュがスティーヴィーワンダーのパートを歌っていましたが、ここではエイブが歌っているので しょうか。キーボードを強調したかなりオリジナルに近いアレンジとなっています。さらにこれまた本編では演奏されなかった「Penny Lane」。ただしこれは歌が入らずインスト・バージョンとなっており、逆にそれがレアだったりします。さらに続いて前日27日に会場で行なわれたサウン ドチェックを収録。ここでも「Ebony And Ivory」が演奏されており、単に思いつきで演奏しているのではなく、近いうちにセットリストに組み込まれるのではないか、それくらい完成されたバー ジョンとなっています。28日当日のサウンドチェックは、さすがに本番を直前に控えているので、かなり気合の入ったものとなっています。しかしここに収録 されている曲を見てわかる通り、本編で演奏されていない曲がほとんどで、改めてポールのレパートリーの広さを感じさせられます。 また映像では、画面にロゴが入らないクリーン・バージョンで、コンサート完全収録。DLサイトなどで出回っているものはYoutube並みのクオリティで 画質が悪く、画面のそこかしこにスポンサーロゴなどがちりばめられた見苦しいもので、それのみならず、なにより曲が足りないという決定的な欠点がありまし た。本作はもちろんそんなことはなく、圧倒的なクオリティで大型ワイドスクリーン・テレビで視聴しても十分なクオリティかつ正真正銘の完全収録です。最新 ツアーを高画質のプロショット、さらにサウンドボード音源で視聴できるという貴重なもの。メキシコの熱狂的なファンを前にした熱演、未発表曲「Shine A Light In Mexico」における厳かな雰囲気、それらが映像でより鮮明に浮かび上がります。高画質を保つために圧縮率を下げてDVD2枚にたっぷり余裕をもって収 録しています。ボーナス映像としてメキシコ公演に向けてのリハーサル兼メッセージを収録し、このメキシコ公演のまさに完全完璧盤といえるでしょう。 ポール・マッカートニーの最新ツアーをサウンドボード音源とプロショット映像にて完全収録。リハーサルやサウンドチェックも収録した、CD3枚DVD2枚 の合計5枚組のスペシャル・パッケージ。メキシコ公演のメモリアル・タイトルなのはもちろん、このツアーを代表するタイトルになることは間違いありませ ん。しかも数多くあるDLモノのCDR/DVDRとは確実にレベルの異なるハイ・クオリティで収録。三流レーベルでは真似の出来ないピカデリー・サーカ ス・レーベル独自のルートにて、ここに完璧な形でお届けします。もちろん美しいピクチャー・ディスク仕様の永久保存がっちりプレス盤。CDが厚型、DVD が薄型のジュエル・ケースに収納され、その2セットがスリップケースでパッケージされているという、手にとったときにずっしり重厚なスペシャル・パッケー ジです。ぜひコレクター皆様の宝物にしていただければと思います。

DISC ONE 01. introductions 02. Venus And Mars - Rock Show - Jet 03. All My Loving 04. Letting Go 05. Drive My Car 06. Highway 07. Let Me Roll It - Foxy Lady 08. The Long And Winding Road 09. Nineteen Hundred And Eighty Five 10. Let 'Em In 11. My Love 12. Shining Light In Mexico 13. I've Just Seen A Face 14. And I Love Her 15. Blackbird 16. Here Today 17. Dance Tonight 18. Mrs. Vandebilt 19. Eleanor Rigby DISC TWO 01. Something 02. Sing The Changes 03. Band On The Run 04. Ob-La-Di, Ob-La-Da 05. Back In The USSR 06. I've Got A Feeling 07. Paperback Writer 08. A Day In The Life - Give Peace A Chance 09. Let It Be 10. Live And Let Die 11. Hey Jude DISC THREE 01. Yesterday 02. Helter Skelter 03. Sgt. Pepper - The End BONUS TRACKS FORO SOL STADIUM MEXICO CITY May 27, 2010 (audience recording) 04. Got To Get You Into My Life 05. Shine A Light In Mexico 06. I'm Looking Through You 07. Two Of Us FORO SOL STADIUM MEXICO CITY REHEARSAL May 26, 2010 08. Improvisation 09. Ebony And Ivory 10. Tequila 11. Penny Lane (instrumental) SOUNDCHECK May 27, 2010 12. Paul's Greetings (Soundboard) 13. Ebony And Ivory 14. (I Want To) Come Home 15. Tequila 16. I'm Looking Through You 17. Blackbird (Short Version) 18. Dance Tonight (Short Version) 19. I Saw Her Standing There(Soundboard) SOUNDCHECK May 28, 2010 20. Honey Don't 21. Coming Up 22. Only Mama Knows 23. C Moon 24. Lady Madonna 25. Dance Tonight 26. Learning On A Lampost 27. Yesterday DVD DISC ONE 01. introductions 02. Venus And Mars - Rock Show - Jet 03. All My Loving 04. Letting Go 05. Drive My Car 06. Highway 07. Let Me Roll It - Foxy Lady 08. The Long And Winding Road 09. Nineteen Hundred And Eighty Five 10. Let 'Em In 11. My Love 12. Shining Light In Mexico 13. I've Just Seen A Face 14. And I Love Her 15. Blackbird 16. Here Today 17. Dance Tonight 18. Mrs. Vandebilt 19. Eleanor Rigby DVD DISC TWO 01. Something 02. Sing The Changes 03. Band On The Run 04. Ob-La-Di, Ob-La-Da 05. Back In The USSR 06. I've Got A Feeling 07. Paperback Writer 08. A Day In The Life - Give Peace A Chance 09. Let It Be 10. Live And Let Die 11. Hey Jude 12. Yesterday 13. Helter Skelter 14. Sgt. Pepper - The End REHEARSALS FOR MEXICO CITY Sussex, England, May 19, 2010 15. Every Night 16. In Dublin's Fair City(Molly Malone song) 17. We've been everywhere,man(Improvisation) 18. I've Just Seen A Face 19. Midnight Special 20. Calico Skies 21. Rabbits Improvisation - We Got Soul (improvisation)



PAUL McCARTNEY 2CD FLEW IN FROM MIAMI BEACH PICCADILLY CIRCUS PCCD-99/100 (当店税込価格) 五千円

★ あまたあるCDRとは完全別ソースの高音質録音プレス盤★ 曲目が変化している本ツアーにあって、目玉曲全てを網羅するセットリスト。ピカデリー・サーカス・レーベルのポール最新ツアー追っかけシリーズ、ハリウッ ドボウル2日間に続いて、マイアミ公演が入荷します。既にCDRで音質の悪いタイトルが出回っていますが、本作はそれとはまったく別ソースの、2010年 らしい高音質録音盤です! まわりにうるさい観客もおらず、クリアかつ重低音までしっかり収録されている、最高峰オーディエンス録音のひとつです。 今回のツアーの目玉であるオープニングの「Venus And Mars ? Rock Show - Jet」のメドレーはもちろん、序盤に繰り上がった「ワインカラーの少女」、本ツアー発披露となる「西暦1985年」、ビートルズ・ナンバー「君はいずこ へ」、さらにツアー途中から加えられた「幸せのノック」など、まさにこのツアーのベスト選曲。同レーベルからリリースされている歴史的なハリウッドボウル 2日間と共に、ぜひ押さえておいていただきたいコンサートです。 世界的な金融危機の影響かコレクターズの世界も安っぽいお手製のクソCDRが跋扈している昨今ですが、CDRなんぞ経年劣化でデータが消えて聴けなくな り、プリントアウトのジャケも経年と共にインクが滲んで悲惨な状態に。中古ショップで売れ残って何年も放置されているCDRを見ると、その悲惨な末路に購 入意欲が萎えてしまいますが、本作はもちろんピクチャー・ディスク仕様の永久保存がっちりプレス盤です!!

DISC ONE 01. Venus And Mars - Rock Show - Jet 02. All My Loving 03. Letting Go 04. Got To Get You Into My Life 05. Highway 06. Let Me Roll It - Foxy Lady 07. The Long And Winding Road 08. Nineteen Hundred And Eighty Five 09. Let 'Em In 10. My Love 11. I'm Looking Through You 12. Two Of Us 13. Blackbird 14. Here Today 15. Dance Tonight 16. Mrs. Vandebilt 17. Eleanor Rigby 18. Something DISC TWO 01. Sing The Changes 02. Band On The Run 03. Ob-La-Di, Ob-La-Da 04. Back In The USSR 05. I've Got A Feeling 06. Paperback Writer 07. A Day In The Life - Give Peace A Chance 08. Let It Be 09. Live And Let Die 10. Hey Jude 11. Day Tripper 12. Lady Madonna 13. Get Back 14. Yesterday 15. Helter Skelter 16. Sgt. Pepper's Reprise - The End



PAUL McCARTNEY 4CD WINGS FLIES AGAIN! Complete Hollywood Bowl Two Days PICCADILLY CIRCUS PCCD-95/96/97/98 (当店税込価格) 六千八百円

★2010年ハリウッドボウル連続公演を2日間とも高音質完全収録。★「Venus And Mars - Rock Show - Jet」で始まるまさかのオープニング!★「1985」「Letting Go」などウイングス・ナンバーを初披露!★ビートルズ・ナンバー「I'm Looking Though You」など初披露!ポール・マッカートニーの2010年最新ツアーが早くも入荷します! しかも場所は今や伝説となったロサンゼルスのハリウッドボウル! その2日間連続公演を、4枚組のボリュームで高音質完全収録したのが本作になります。 2002年から継続的にツアーを行なうようになって8年、その間にセットリストは深化し、ツアーごとに新たに発掘される数々の名曲のライヴ・バージョンに 毎回注目が集まっていますが、今回、「UP AND COMING TOUR」と題された新たなツアーにおいても、今まで以上に注目のナンバーが新たに加えられ、また今後の展開が楽しみな内容となっています。このハリウッ ドボウル公演、ひいてはこのツアーの特長といっては、何といってもオープニング・ナンバーです。まさかの「Venus And Mars - Rock Show - Jet」から始まるという、1975年 1976年のワールド・ツアーと同じ、ファンなら歓喜せずにはいられない黄金のメドレーに尽きます。まさにこれを見たかった往年のファンも多いのではない でしょうか。こう言っては何ですが、ビートルズ・ナンバーで主要なものはほぼやり尽くしたため、最近のポールは、いよいよウイングス時代のナンバーから多 く選択する傾向にあるといえます。さらに重いリフがカッコいい1976年以来となる「ワインカラーの少女」、『Band On The Run』に収録の「1985」もこのツアーで初披露となりました。あの印象的なピアノのフレーズから始まり、エンディングはスタジオ・バージョンと異なる ので、これはぜひ聴いてみてください。何も新たにライヴで採り上げる曲はウイングスのナンバーだけではありません。『Rubber Soul』収録で初めてライヴ演奏されるビートルズ・ナンバー「君はいずこへ」も、オリジナルに忠実に、だけどちょっと下げて(笑)、披露されています。 ファンが何を欲しているかポールも理解しているようですね。ポールのコンサートは常に同じ繰り返しだとの批判がありますが、ハリウッドボウルで二日間連続 とあって、あえてセットリストも異なるよう配慮されています。初日のみ、或いは二日目のみで演奏された曲もあり、この二日とも聴き逃せません。ディスク1 とディスク2は初日3月30日のコンサートを収録。高音質オーディエンス録音で収録されており、まさにマスター・クオリティ。いきなり「Jet」のエン ディングでポールが間違えてふたまわり程早く終わろうとして、バックと合わずに、ぐだぐだの終わり方になってしまっているのが笑えます。ディスク3とディ スク4は二日目3月31日を、これまた高音質オーディエンス録音で完全収録。セットの基本は初日と同じなものの、「Got To Get You Into My Life」が外され、代わりに「Drive My Car」がセットイン。さらに「I Want To Come Home」に代わり「幸せのノック」が、「君はいずこへ」「Two Of Us」が外され、代わりに「夢の人」と「And I Love Her」がそれぞれ加えられました。近くに何とも陽気なオバサンがいて、これもまた雰囲気を盛り上げる効果とすれば許せる範囲でしょう(笑)。特に 「Rock Show」においては、ご当地ソングといってもいいでしょう、Rock show at the Hollywood Bowl ♪”の部分で、まるでジェットコースター並みの盛り上がりを見せています。最新ツアーなだけに、安易なCDRが乱発されるであろうことは仕方のないことで すが、セットリストも、音質的にも、永久保存のがっちりプレス盤の本作があれば、それらはすべて無用。しかも何より、会場はあのハリウッドボウル!! し かも2日連続公演を完全収録!ピカデリー・サーカス・レーベルがポールのリリースにおいては他の追随を許さないのは、今までの最新ツアーのリリースで実証 済み。ポールの最新ツアーは、ファンに幸福とまごころをお届けするピカデリー・サーカス・レーベルで揃えてください!!

LIVE AT THE HOLLYWOOD BOWL LOS ANGELES CA U.S.A. March 30th, 2010 DISC ONE 01. Venus And Mars - Rock Show - Jet 02. All My Loving 03. Letting Go 04. Got To Get You Into My Life 05. Highway 06. Let Me Roll It - Foxy Lady 07. The Long And Winding Road 08. Nineteen Hundred And Eighty Five 09. (I Want To) Come Home 10. My Love 11. I'm Looking Through You 12. Two Of Us 13. Blackbird 14. Here Today 15. Dance Tonight 16. Mrs. Vandebilt 17. Eleanor Rigby DISC TWO 01. Something 02. Sing The Changes 03. Band On The Run 04. Ob-La-Di, Ob-La-Da 05. Back In The USSR 06. I've Got A Feeling 07. Paperback Writer 08. A Day In The Life - Give Peace A Chance 09. Let It Be 10. Live And Let Die 11. Hey Jude 12. Day Tripper 13. Lady Madonna 14. Get Back 15. Yesterday 16. Helter Skelter 17. Sgt. Pepper's Reprise - The End LIVE AT THE HOLLYWOOD BOWL LOS ANGELES CA U.S.A. March 31st, 2010 DISC THREE 01. Venus And Mars - Rock Show - Jet 02. All My Loving 03. Letting Go 04. Drive My Car 05. Highway 06. Let Me Roll It - Foxy Lady 07. The Long And Winding Road 08. Nineteen Hundred And Eighty Five 09. Let 'Em In 10. My Love 11. I've Just Seen A Face 12. And I Love Her 13. Blackbird 14. Here Today 15. Dance Tonight 16. Mrs Vandebilt 17. Eleanor Rigby 18. Something DISC FOUR 01. Sing The Changes 02. Band On The Run 03. Ob-La-Di, Ob-La-Da 04. Back In The USSR 05. I've Got A Feeling 06. Paperback Writer 07. A Day In The Life - Give Peace A Chance 08. Let It Be 09. Live And Let Die 10. Hey Jude 11. Day Tripper 12. Lady Madonna 13. Get Back 14. Yesterday 15. Helter Skelter 16. Sgt. Pepper's Reprise - The End



PAUL McCARTNEY 3CD GOOD EVENING LONDON 2009 PICCADILLY CIRCUS PCCD-92/93/94 (当店税込価格) 六千円

ポールの2009年ヨーロッパツアー最終日!!「WONDERFUL CHRISTMASTIME」に加え「MULL OF KINTYRE」を披露!!!!GOOD EVENING EUROPEと題して行なわれた12月のわずか8公演のみのミニ・ツアーですが、その内容たるや初めて演奏するビートルズ・ナンバーあり、久しぶりに演奏 するウイングス・ナンバーあり、日々変わるセットリストと、ここ最近のツアーの中でも異彩を放つ特別なツアーといえるでしょう。本作は、そのヨーロッパ・ ツアーの最終日、2009年12月22日ロンドン公演を収録しています!!! このロンドン公演はツアー最終日というのみならず、全公演中最も曲が多く、 またステージが長いものとなっており、本国のオーディエンスを前にこれでもかという熱演を聴かせてくれています。 注目は何と言ってもアンコールで披露される「MULL OF KINTYRE」に尽きます。この曲は大掛かりなバグパイプ楽団を必要とする楽曲なので、通常セットとして演奏されたウイングス1979年ツアーを除く と、地元に楽団があるグラスゴーとカナダでしか披露されることがなかったレア・ナンバー。それが今回、30年ぶりにロンドンでのお披露目となったのです。 客席の盛り上がりとポールの楽しそうに歌う様子はまさに一聴の価値あり。もちろんこのツアーで初めて演奏された「Ob-La-Di, Ob-La-Da」など、ツアー初期のセットから曲を割愛することなく、さらにケルンより加わった「Wonderful Christmastime」は、まさにクリスマス直前ということで大歓迎を受けています。 ベルリン、パリ公演、オランダ、ケルン公演に続いて2時間半以上に渡るコンサートを高音質完全収録。しかもアンコールではバグパイプ楽団を率いての 「MULL OF KINTYRE」や、まさにクリスマス直前の「Wonderful Christmastime」を演奏! 世界的な金融危機の影響かコレクターズの世界も安っぽいお手製のクソCDRが跋扈している昨今ですが、CDRなん ぞ経年劣化でデータが消えて聴けなくなり、プリントアウトのジャケも経年と共にインクが滲んで悲惨な状態に。中古ショップで売れ残って何年もずっと棚に陳 列されているCDRブートを見ると、その悲惨な末路に購入意欲が萎えてしまいますが、そんなもん買ったらあきまへんで! Piccadilly Circusレーベルはコレクターの心を大切にする永久保存のがっちりプレス盤。美しいピクチャー・ディスク仕様です。

DISC ONE 01. Magical Mystery Tour 02. Drive My Car 03. Jet 04. Only Mama Knows 05. Flaming Pie 06. Got To Get You Into My Life 07. Let Me Roll It 08. Highway 09. The Long And Winding Road 10. (I Want To) Come Home 11. My Love 12. Blackbird 13. Here Today 14. Dance Tonight 15. And I Love Her DISC TWO 01. Eleanor Rigby 02. Something 03. Mrs. Vanderbilt 04. Sing The Changes 05.Wonderful Christmastime 06. Band On The Run 07. Ob-la-di, Ob-la-da 08. Back In The USSR 09. I've Got A Feeling 10. Paperback Writer 11. A Day In The Life - Give Peace A Chance 12. Let It Be 13. Live And Let Die 14. Hey Jude DISC THREE 01. Wonderful Christmastime 02. Daytripper 03. Lady Madonna 04. Get Back 05. Yesterday 06. Mull Of Kintyre 07. Helter Skelter 08. Sgt. Pepper Reprise - The End



PAUL McCARTNEY 4CD GOOD EVENING COLOGNE 2009 PICCADILLY CIRCUS PCCD-88/89/90/91 (当店税込価格) 六千五百円

ポールのケルン連続公演を2日間、超高音質完全収録!!「WONDERFUL CHRISTMASTIME」を30年ぶりに披露!!!!2009年最後を飾るポールのライヴがリリース!!! ベルリン、パリ、オランダに続いて、このツアー唯一の連続公演となったケルン公演を、2日間とも超高音質完全収録したものすごいタイトルがリリースになり ます!! 今回もトレーダー間にも一切出回っていない超高音質オリジナル音源にて完全収録!!しかも2日間ともです!!!さらに驚くべきことに、クリスマ ス直前ということで、なんと1979年以来30年ぶりのステージでの演奏となる「Wonderful Christmastime」を両日披露!!! もう驚くことばかりの、これを聴かねば始まらないモンスター・アイテム!!ツアーが進むにつれて進化する ポールのステージをお楽しみください!! ディスク1と2はケルン連続公演初日、2009年12月16日公演を収録しています。この音源を聴いて驚くのは、なんといってもその音質です。よくフロン トロウで録音された云々という宣伝文句を目にしますが、その実ハッタリがほとんどなのは録音を聞けばすぐにわかるというもの。本作はそんなハッタリ無用。 マジで会場最前列で録音されたスーパークオリティ! なにせ会場スピーカーではなく、会場前方に設置してあるモニター・スピーカーの音を拾ったゴリゴリの 音。これ以上のオーディエンス録音はないでしょう。アコースティック・コーナーにおいてもその鮮明で鮮やかな生音(!)に背筋がぞぞっとする臨場感は、こ れはもう一度体験していただきたい、マジですごい音質です。内容的には、通常のステージ同様、このツアーから加えられた新曲「I Want To Come Home」や「Ob-La-Di, Ob-La-Da」、さらに久しぶりとなる「And I Love Her」など、聴きどころが満載。さらにこの日が特別なのは、クリスマス前ということで、ウイングス1979年UKツアー以来、30年ぶりとなる 「Wonderful Christmastime」をアンコールで披露!!!うぉ とうとう出た!!12月にツアーをやること自体珍しいポールが、やはり季節柄この曲を演奏せねばなるまいというサービス精神で、ほぼ完コピのアレンジ(若 干ドラムスが強調されているが)で、会場は大賑わいです。 ディスク3と4はケルン連続公演二日目、2009年12月17日公演を収録。この日の録音も初日に劣らず素晴らしいもの。初日がモニター・スピーカーの音 を拾った限りなくステージに近い録音であるとしたら、この二日目は最前列ど真ん中で録音されたバランス的にも優れた素晴らしい録音。初日と甲乙つけがた い、いずれにせよ超高音質であることは保証いたします!! 内容は初日とほぼ同じながら、何とアンコールはそれまで通り「Day Tripper」から始まります。あれ?初日しか「Wonderful Christmastime」は演奏しないのか? と思いきや、この日は初日と異なりアンコールの2曲目に演奏されました。20日のダブリン公演ではアン コールではなく本編で披露されたことを考えると、ポール自身もまだステージ構成上どの場所で演奏するのか迷っているようです。おそらく「Day Tripper」でガツンと盛り上げてから「Wonderful Christmastime」に持っていこうというハラなのかもしれません。このようにステージ構成を日によって変更するというのは完成されたステージを 標榜するポールには珍しいことではないでしょうか。 ベルリン、パリ公演、オランダ公演に続いて2時間半以上に渡るコンサートを2日間とも高音質完全収録。しかも30年ぶりの「Wonderful Christmastime」を両日演奏! 世界的な金融危機の影響かコレクターズの世界も安っぽいお手製のクソCDRが跋扈している昨今ですが、CDR なんぞ経年劣化でデータが消えて聴けなくなり、プリントアウトのジャケも経年と共にインクが滲んで悲惨な状態に。中古ショップで売れ残って何年もずっと棚 に陳列されているCDRブートを見ると、その悲惨な末路に購入意欲が萎えてしまいますが、そんなもん買ったらあきまへんで! Piccadilly Circusレーベルはコレクターの魂に訴えかける永久保存のがっちりプレス盤。美しいピクチャー・ディスク仕様です。

DISC ONE 01. Magical Mystery Tour 02. Drive My Car 03. Jet 04. Only Mama Knows 05. Flaming Pie 06. Got To Get You Into My Life 07. Let Me Roll It 08. Highway 09. The Long And Winding Road 10. (I Want To) Come Home 11. My Love 12. Blackbird 13. Here Today 14. Dance Tonight 15. And I Love Her 16. Eleanor Rigby 17. Something 18. Mrs. Vanderbilt 19. Sing The Changes DISC TWO 01. Band On The Run 02. Ob-la-di, Ob-la-da 03. Back In The USSR 04. I've Got A Feeling 05. Paperback Writer 06. A Day In The Life - Give Peace A Chance 07. Let It Be 08. Live And Let Die 09. Hey Jude 10. Wonderful Christmastime 11. Day Tripper 12. Lady Madonna 13. Get Back 14. Yesterday 15. Helter Skelter 16. Sgt. Pepper Reprise - The End DISC THREE 01. Magical Mystery Tour 02. Drive My Car 03. Jet 04. Only Mama Knows 05. Flaming Pie 06. Got To Get You Into My Life 07. Let Me Roll It 08. Highway 09. The Long And Winding Road 10. (I Want To) Come Home 11. My Love 12. Blackbird 13. Here Today 14. Dance Tonight 15. And I Love Her 16. Eleanor Rigby 17. Something 18. Mrs. Vanderbilt 19. Sing The Changes DISC FOUR 01. Band On The Run 02. Ob-la-di, Ob-la-da 03. Back In The USSR 04. I've Got A Feeling 05. Paperback Writer 06. A Day In The Life - Give Peace A Chance 07. Let It Be 08. Live And Let Die 09. Hey Jude 10. Day Tripper 11. Wonderful Christmastime 12. Lady Madonna 13. Get Back 14. Yesterday 15. Helter Skelter 16. Sgt. Pepper Reprise - The End



PAUL McCARTNEY 3CD GOOD EVENING PARIS 2009 PICCADILLY CIRCUS PCCD-82/83/84 (当店税込価格) 六千円

2009年最後を飾るポールのライヴがリリース!!! 初の本格的なリマスターや、ゲーム・ソフトROCK BANDのリリースよってザ・ビートルズが再び脚光を浴びた2009年、ポールも精力的にライヴ活動をこなし世界中のファンを楽しませてくれました。リン ゴとの共演あり、大規模なスタジアム・ライヴあり、とても67歳になったとは思えないほどアクティブな姿を見せてくれた2009年の締めくくりは、 Good Evening Europeと呼ばれるヨーロッパでの8公演に及ぶミニ・ツアーです! 本作に収録されているのはツアー4公演目に当たるパリ公演。質の悪いダウンロード音源が出回っているみたいですが、本作は完全オリジナル・マスターを使用 し、会場の空気感を損なうことなく、それでいてステージの演奏もがっちり捉えた迫力の超高音質音源。この素晴らしい音源でツアーの山場ともいえるパリ公演 をお楽しみいただけます。 セットリストは先にリリースされたベルリンとほぼ同じですが、随所にフランス語のMCが挿入される他、なんといってもフランス公演ではお約束の 「Michelle」が特別にセットに加えられたのが目を引きます。イントロだけで大歓声が沸き起こり、みな我先に歌い始めるのが面白いところ。しかも ポールが英語で歌うセクションまでもが、オーディエンスは無理にフランス語で歌っており、ポールとオーディエンスのズレに思わず笑ってしまいます。新曲 「I Want To Come Home」の哀愁溢れる歌詞と、それを真正面から受け止めた同じく哀愁溢れるメロディーは80年代の佳曲を彷彿とさせるものでファン必聴の楽曲です。そし て、今回のツアーの驚きの選曲「Ob-La-Di, Ob-La-Da」では、ポールはあの印象的なベースを再現してくれています。以前のバンドでビートルズ・ナンバーを取り上げる際には意図的にオリジナル のアレンジを避けているようにも見えたポールですが、今のバンドになってからはよりオリジナルへの敬意を感じさせる演奏が多いのが特徴ではないでしょう か。バンド感のあるビートルズ・ナンバー、例えば「And I Love Her」「Get Back」「Back In The U.S.S.R」などで特にそれが顕著であり、バンドの若さに引っ張られ、ポール自身も本当に楽しんで演奏している様子が伝わってきます。その上で、 「Ob-La-Di, Ob-La-Da」の様に楽曲中にオーディエンスとのコール&レスポンスを取り入れたり、90年代以前なら演奏すること自体をためらったであろう 「I've Got A Feeling」はそのままジャムになだれ込むなど、2000年代のポールだからこその現役感とこだわりとビートルズへの愛情を感じることが出来ます。 今回、ボーナストラックとして、2008年7月18日、取り壊される旧シェアスタジアムにおけるビリージョエルのコンサートにポールが飛び入りした「I Saw Her Standing There」と「Let It Be」の2曲、2009年2月8日グラミー賞会場での「I Saw Her Standing There」、さらにツアーリハーサルよりベルリン公演に向けてのメッセージとジャムを収録しています。 ベルリン公演に続いて2時間半以上に渡るコンサートを高音質完全収録。美しいピクチャー・ディスク仕様の永久保存のがっちりプレス盤。もはや寿命の短いク ソCDRの信玄ぼかしのようなサウンドではサティスファクション出来ないコレクター諸兄に贈るクリスマスプレゼント!聴き逃すまじ!

DISC ONE 01. Magical Mystery Tour 02. Drive My Car 03. Jet 04. Only Mama Knows 05. Flaming Pie 06. Got To Get You Into My Life 07. Let Me Roll It 08. Highway 09. The Long And Winding Road 10. I Want To Come Home 11. My Love 12. Blackbird 13. Here Today 14. Dance Tonight 15. And I Love Her DISC TWO 01. Mrs. Vanderbilt 02. Michelle 03. Eleanor Rigby 04. Band On The Run 05. Ob-La-Di, Ob-La-Da 06. Sing The Changes 07. Back In The U.S.S.R. 08. Something 09. I've Got A Feeling 10. Paperback Writer 11. A Day In The Life - Give Peace A Chance 12. Let It Be 13. Live And Let Die 14. Hey Jude DISC THREE 01. Day Tripper 02. Lady Madonna 03. Get Back 04. Yesterday 05. Helter Skelter 06. SGT. Pepper's Reprise - The End BONUS TRACKS LIVE AT THE SHEA STADIUM NEW YORK NYC U.S.A. 18th July 2008 Billy Joel with Paul McCartney 07. I Saw Her Standing There 08. Let It Be "THE 51st ANNUAL GRAMMY AWARDS" STAPLES CENTER LOS ANGELES CA U.S.A. 8th February 2009 09. I Saw Her Standing There GOOD EVENING EUROPE rehearsals 10. Hello Berlin Jam



PAUL McCARTNEY 3CD GOOD EVENING HOLLAND 2009 PICCADILLY CIRCUS PCCD-85/86/87 (当店税込価格) 六千円

ベルリン、パリに続いて、ツアー三日目にして唯一のオランダ公演を、トレーダー間にも一切出回っていない超高音質オリジナル音源にて完全収録!!オープニ ング・フィルムからエンディングまでまさに当日の様子を完全収録。開演前のわくわくドキドキ感あふれる会場の様子が目の前に広がり、高揚感が煽られます。 セットリストはザ・ビートルズ時代と70年代の代表曲を軸に、その時点での新しめの曲や驚きの選曲が脇を固める2002年以降の基本路線は変わらないの で、マニア的視点からはツアーを重ねる度に欲求不満度が高まる(笑)ポールのライヴですが、盛り上げた後には静かに聞かせ、その後はまた盛り上げる構成の 中で、情緒のたれ流しになることなく、かつての伴侶や仲間を追悼する内容は、実によく練られていると感心すらしてしまいます。「Concert For George」アレンジでのドラマチックな「Something」を迎えて会場は感動のピークに達したかと思いきや、怒涛のザ・ビートルズ代表曲のオン・ パレードでオーディエンス全員を感動の坩堝に叩き落しながら感動のエンディングまで突っ走るというセットリストは、これが一人の人間が一回の人生で書いた 曲とは信じがたいほどの濃密なクオリティ。7月のニューヨークでのライヴを『Good Evening New York City』としてリリースした直後ということと、今に繋がる2002年の復活以来何かと軽視されていた様な印象を受けるヨーロッパでのツアー(ヨーロッパ でのツアーは実は5年ぶり!!)ということで、それほど期待していなかったファンも多かったのではないかと思いますが、そこはサービス精神旺盛なポー ル!!しっかりと内容のある公演に仕上げているのが恐れ入ります。そしてこの日のハイライトはなんといっても「A Day In The Life - Give Peace A Chance」のメドレーです。まず冒頭では、「A Day In The Life」はベースの音が上手く出なかったらしく、演奏を中断してやり直すハプニング。その後再度仕切りなおしての演奏は、これはもうため息が出るくらい 素晴らしいのひと言。情感こもったポールの歌唱と、会場全体が一体となったオーディエンス。演奏が終わったにも関わらず聴衆が歌い終わらないという、 1990年リバプールの再現のような瞬間が訪れます。演奏が終了しても歌いやまない聴衆に合わせてポールが再度ピアノに座し演奏を再開するという感動的な シーン。ぜひ楽しんでいただけたらと思います。 ボーナストラックとして、オランダのラジオ・ステーションに出演して、ツアーの意気込みを語るインタビューを収録。DJが都度オランダ語に翻訳しているの が面白いところ。さらに2009年12月13日、英国のテレビ番組「X FACTOR」に出演して生演奏をした「Drive My Car」と「Live And Let Die」の2曲を収録。特に「Drive My Car」は他の出演者が最後に参加して大賑わいの演奏になっています。ボーナスの最後は「Meat Free Monday」というポールの菜食主義啓蒙ソング。先にリリースになる同レーベルの『GOOD EVENING BERLIN』のボーナスに収録の同曲はMPLの応接間みたいなところでの生演奏でしたが、ここに収録のものはきちんとスタジオで収録され完成したバー ジョン。現在のところポールの最新曲です。 ベルリン、パリ公演に続いて2時間半以上に渡るコンサートを高音質完全収録。美しいピクチャー・ディスク仕様の永久保存のがっちりプレス盤。12月末のコ ンサートということで、今後、「Wonderful Christmas Time」を演奏するかもと語っていたポールから、まだまだ目が離せません!! 

DISC ONE 01. opening film 02. member's appearance 03. Magical Mystery Tour 04. Drive My Car 05. Jet 06. Only Mama Knows 07. Flaming Pie 08. Got To Get You Into My Life 09. Let Me Roll It 10. Highway 11. The Long And Winding Road 12. I Want To Come Home 13. My Love 14. Blackbird 15. Here Today 16. Dance Tonight 17. And I Love Her DISC TWO 01. Mrs. Vanderbilt 02. Eleanor Rigby 03. Band On The Run 04. Ob-La-Di, Ob-La-Da 05. Sing The Changes 06. Back In The U.S.S.R. 07. Something 08. I've Got A Feeling 09. Paperback Writer 10. A Day In The Life 11. A Day In The Life - Give Peace A Chance 12. Let It Be 13. Live And Let Die 14. Hey Jude DISC THREE 01. Day Tripper 02. Lady Madonna 03. Get Back 04. Yesterday 05. Helter Skelter 06. SGT. Pepper's Reprise - The End HOLLAND RADIO INTERVIEW 07. interview X FACTOR U.K. TV PROGRAM 13th Dec. 2009 08. introduction 09. Drive My Car 10. Live And Let Die 11. Meat Free Monday (studio version)



PAUL McCARTNEY 3CD GOOD EVENING BERLIN 2009 PICCADILLY CIRCUS PCCD-79/80/81 (当店税込価格) 六千円

「オブラディ・オブラダ」や新曲含め超高音質完全収録!!!ボーナストラックで2009年の単発ライヴも網羅だ!!2009年最後を飾るポールのライヴで す!!! 通常12月はオフをとるのが恒例となっているポールが、今年は珍しくライヴを敢行、まさにその最新ライヴがこれ!! 12月のヨーロッパはまさに熱気の渦 に巻き込まれることとなりました!! 先日『GOOD EVENING NEW YORK CITY』というライヴ・アルバムをリリースし、この欧州ツアーをそのプロモーションと位置付け、「アメリカと同じショウをヨーロッパでやるよ」とインタ ビューで語っていたポールですが、その言葉は良い意味で大きく裏切られました。まずはセットリストをご覧ください。なんと1曲目は2005年以来の 「Magical Mystery Tour」での華々しいオープニング。どこが同じショウやねん(笑)!!そして新曲「I Want To Come Home」に注目です。ピアノの弾き語りにウィックスのオーケストラ風キーボードが重なり、徐々に盛り上がる非常に美しい曲です。老境に入ったポールがど ういう気持ちでこのような郷愁溢れる歌を作ったのか、その物悲しい響きに泣けます。さらにセットリストで注目すべきは、十数年ぶりとなるステージでの 「And I Love Her」でしょう。90年代のアレンジではヘイミッシュのコーラスが目立って違和感がありましたが、2009年アレンジではポールのヴォーカルが際立つよ うになり、ビートルズのバージョンを忠実に再現しようという意図が感じられます。そして今回最大の目玉曲といえるのが、とうとう演奏しましたホワイトアル バム収録で、日本でも人気のあるナンバー「Ob-La-Di, Ob-La-Da」!! 世界中のマニアが驚いたこの選曲!! 演奏前にポールが初めてやる曲だとかなんだかんだともったいつけて、あのイントロが始まっ たときの観客の反応が戸惑っているのが音だけからも伺えるのが面白く、まさに意表を突くものといえるでしょう。最後のコーラス部分をちょうど「Hey Jude」のときのように演奏をとめて聴衆に歌わせる演出などもあり、ポールもしてやったりの曲です。 このような素晴らしい内容に相応しく、音質もかなり近い位置で収録された超高音質マスターを、さらにデジタル・リマスタリングで磨きをかけて、実に迫力あ る究極のサウンドで収録しています。今回のツアーは録音や放送が予定されておらず、サウンドボード音源が出る可能性が低いと思われますが、そんな中でこの ような高音質録音が生まれた事は実に意義あることだと思います。このツアーを代表するタイトルになること間違いなし、そう断言できるほど素晴らしい超々高 音質ですので、安心してストレスなく聴くことが出来ます。さらに今回、ボーナストラックにおいて、ポールが2009年に出演した単発ライヴを収録していま す。2009年11月12日に行なわれたチャリティ・コンサートにおける「Back In The U.S.S.R.」「Get Back」「Hey Jude」。2009年10月26日ニューヨークのブロードウェイで行なわれたコンサートに突如登場して、楽器を持たずマイク一本握って歌ったミュージカ ル的な「Slow Boat To China」、そしてこれもまた話題となりました。2009年6月27日ハイドパークで行なわれたニール・ヤングのコンサートで、ニールが歌う「A Day In The Life」にポールが飛び入り! ミドルのポール・パートを本人が歌い、突然現れた人物がポールその人であると気付いた聴衆の興奮度合いが笑えます。ポー ルほどの大物が、しかもゲストで登場したら、普通は華を持たせてあげてもよさそうなものですが、ニールヤングはお構いなしに、完全にポールを喰ってしまっ ています。続いてこの欧州ツアーに先立って行なわれたリハーサルにおいて、初日の公演地ハンブルグのファンへのメッセージと「A Day In The Life」のリハーサルを収録。そしてボーナストラックの最後は、菜食主義を啓蒙促進しようと即興的にMPLの応接室でギター一本で披露した「Meat Free Monday」を収録しています。 2009年最後を飾るポールの最新ライヴは、ドイツベルリン公演を超高音質で完全収録したピカデリー・サーカス・レーベルからの素敵なプレゼント。しかも 3枚組にたっぷり収録し、しかもボーナストラックは2009年の単発ライヴを収録し、このタイトルを聴いてこそ、やっと年越しできるというもの。テキトウ にダウンロードしてプリントアウトのジャケをくっつけた安易なCDRが乱発されるのはポール程の大御所がツアーをした時の常ですが、賢明なコレクターの方 々は不安定で寿命の短いCDRなどに手を出さず、永久保存のがっちりプレス盤で美しいピクチャーディスク仕様のピカデリー・サーカス・レーベルで、ポール の素晴らしいライヴと共に来たるべき来日公演に夢馳せようではありませんか!

DISC ONE 01. Magical Mystery Tour 02. Drive My Car 03. Jet 04. Only Mama Knows 05. Flaming Pie 06. Got To Get You Into My Life 07. Let Me Roll It 08. Highway 09. The Long And Winding Road 10. I Want To Come Home 11. My Love 12. Blackbird 13. Here Today 14. Dance Tonight 15. And I Love Her DISC TWO 01. Mrs. Vanderbilt 02. Eleanor Rigby 03. Band On The Run 04. Ob-La-Di, Ob-La-Da 05. Sing The Changes 06. Back In The U.S.S.R. 07. Something 08. I've Got A Feeling 09. Paperback Writer 10. A Day In The Life - Give Peace A Chance 11. Let It Be 12. Live And Let Die 13. Hey Jude DISC THREE 01. Day Tripper 02. Lady Madonna 03. Get Back 04. Yesterday 05. Helter Skelter 06. SGT. Pepper's Reprise - The End "CHILDREN IN NEED" ROYAL ALBERT HALL LONDON U.K. 12th Nov. 2009 07. introductions 08. Back In The U.S.S.R. 09. Get Back 10. Sir Terry Wogan Speech 11. Hey Jude BROADWAY NEW YORK NY U.S.A. 26th Oct. 2009 12. introductions 13. Slow Boat To China NEIL YOUNG'S CONCERT HYDE PARK LONDON U.K. 27th Jun. 2009 14. A Day In The Life "HELLO HAMBURG" REHEASALS 30th Nov. 2009 15. A Day In The Life 16. Meat Free Monday



PAUL McCARTNEY 3CD+2DVD LIVE ON THE COMMONS HALIFAX 2009 PICCADILLY CIRCUS PCCD-74-78 (当店税込価格) 六千五百円

サウンドボード音源+プロショット映像。ボーナストラックとして前日のサウンドチェックなどを含む究極のコレクション。 2009年7月から始まった全米ツアーの初日、カナダはハリファックスでのコンサートを、サウンドボード音源+プロショット映像のセットでお届けします。 音源は、バッキバキのサウンドボード音源で、この臨場感と生々しさは、歴代のサウンドボード音源の中でも屈指の名音源と言えるのではないでしょうか。ア コースティック・セットにおいてはフィンガリングが目の前で行なわれているようなフレットノイズに感動すること間違いなし。また「Let Me Roll It」のイントロの“ギュイン”という一音、「Band On The Run」の冒頭のフレーズなど、バンド・セットにおける生々しい音色にぞくぞくっとする事でしょう。内容的にはコンサートを完全収録。客席の女の子をス テージに上げて腕にサインをするシーン(女の子の“オ マイガッ!!”というオフマイクの声もバッチリ入っています)、「Paperback Writer」では出だしのキーを間違えてやり直すシーンなど、演奏以外でも聴きどころ多数。特に間違えたシーンではラスティが謝ったり、ポールがいやい や自分のミスだと詫びを入れ、それでも自分のショウだと開き直ったり、これで(口パクではなく)ライヴ演奏だということがわかったよねと冗談を飛ばしたり しているのが微笑ましいです。残念ながら「I Saw Her Standing There」のみサウンドボードでは欠落していますので、この曲のみ高音質オーディエンス録音にて補完しています。トレード間やネットじょうに一切出回っ ていないオーディエンス・マスターからのダイレクト収録で、違和感なく繋がっています。 ボーナス・トラックとして、まず前日7月10日に同会場で行なわれたサウンドチェックを収録しています。会場の場所である“Nova Scotia”を連呼するジャムに始まり、実際のステージでは演奏されなかった「Honey Hush」や「Coming Up」、さらに翌日の目玉となる「Mull Of Kintyre」のサウンドチェックです。こちらもトレード間やネット上では一切出回っていないオリジナル・テープからのダイレクト収録です。さらにボー ナス・トラックとして7月2日にカナダのラジオ局が行なった電話インタビューを収録、ポールのコンサートを控えて徐々に盛り上がっていく現地の雰囲気をお 楽しみください。 映像は、NOVA SCOTIA PPVで放送されたものを圧縮してデータ量が2.63Gとか4Gといった低クオリティのものがダウンロードで流通し、現在そこから多くのDVD-Rなどが 作られていますが、本作はそんな低レベルのものとは異なるダイレクトのHDマスターを使用した超高画質版。ダウンロード物は本編が終わると青い画面に “PAY-PER-VIEW”と表示されますが、本作はそれとは全く別物で、HDハイビジョンで録画されたものをDVDに変換し、圧縮率を下げて出来るだ けマスターのクオリティを落とさぬようディスク2枚に渡って余裕をもって収録されています。また画面も、上下カットして横長に擬似ワイドにしたり、両脇を 削って3:4の画面にするなど論外。本作はフル画面16:9のワイドスクリーンできっちり収録しています。 また放送では「I Saw Her Standing There」が唯一カットされてしまい、本作もそれは例外ではないのですが、ボーナス・フッテージとして、オーディエンス・ショットでこの曲を収録してい ます。これもYoutubeから落とした解像度の低いものが出回っていますが、本作に収録のものはそれのオリジナル映像なのでDVDクオリティです。ま た、これとは別に4種類のオーディエンス・ショットを画面4分割にしてそれぞれ同時に視聴出来るフッテージも追加収録。まるでマルチアングルで見ているよ うな感じで、わずか1曲ですがただ欠落している曲をオーディエンス・ショットで補完するだけでなく、このような楽しめる工夫も凝らされています。 ポールの最新ライヴ、カナダはハリファックスでのコンサートを完全収録。サウンドボード音源+サウンドチェック音源+プロショット映像の5枚組セット。同 レーベルからシティ・フィールドもリリースされているので言いづらいのですが、今回2009年サマーツアーはこれ一タイトルあれば他はいらないくらい、本 年度最大の話題作となることでしょう。音も映像もサウンドチェックもインタビューも、カナダはハリファックス公演のみならず、イベントとして丸ごと収録し た想い出の一枚。ぜひ大切にしてください。美しいピクチャー・ディスク仕様の永久保存がっちりプレス盤。

DISC ONE 01. Drive My Car 02. Jet 03. Only Mama Knows 04. Flaming Pie 05. Got To Get You Into My Life 06. Let Me Roll It 07. Highway 08. All My Loving 09. The Long And Winding Road 10. My Love 11. Blackbird 12. Here Today 13. Dance Tonight 14. Calico Skies 15. Mrs Vanderbilt 16. Eleanor Rigby DISC TWO 17. Sing The Changes 18. Band On The Run 19. Back In The USSR 01. Something 02. I've Got A Feeling 03. Paperback Writer 04. A Day In The Life - Give Peace A Chance 05. Let It Be 06. Live And Let Die 07. Hey Jude DISC THREE 08. Day Tripper 09. Lady Madonna 10. Mull Of Kintyre 11. I Saw Her Standing There 12. Yesterday 13. Helter Skelter 14. Get Back 15. Sgt. Pepper Reprise - The End PREVIOUS DAY SOUNDCHECK JULY 10th, 2009 16. Nova Scotia Jam 17. Honey Hush 18. Coming Up 19. Mull Of Kintyre HALIFAX RADIO INTERVIEWS JULY 2, 2009 20. interview 1 21. interview 2 22. interview 3 DVD DISC ONE 01. Drive My Car 02. Jet 03. Only Mama Knows 04. Flaming Pie 05. Got To Get You Into My Life 06. Let Me Roll It 07. Highway 08. All My Loving 09. The Long And Winding Road 10. My Love 11. Blackbird 12. Here Today 13. Dance Tonight 14. Calico Skies 15. Mrs Vanderbilt 16. Eleanor Rigby 17. Sing The Changes 18. Band On The Run 19. Back In The USSR 20. Something 21. I've Got A Feeling 22. Paperback Writer 23. A Day In The Life - Give Peace A Chance 24. Let It Be 25. Live And Let Die 26. Hey Jude DVD DISC TWO 01. Day Tripper 02. Lady Madonna 03. Mull Of Kintyre 04. Yesterday 05. Helter Skelter 06. Get Back 07. Sgt. Pepper Reprise - The End BONUS FOOTAGES 08. I Saw Her Standing There ( Audience Shot ) 09. I Saw Her Standing There ( Audience Shot Quadra ) 10. Interviews



PAUL McCARTNEY 2CD ROLL THE CITI FIELD 2009 PICCADILLY CIRCUS PCCD-72/73 (当店税込価格) 三千八百円

2009年7月21日、ニューヨークのシティ・フィールドでのコンサートを高音質オーディエンス録音にて完全収録したものです。このシティ・フィールド は、かつてのシェア・スタジアムの後継として建設された完成したばかりのニューヨーク・メッツの本拠地。その記念すべき場所で3連続公演が組まれた、その 最終日を収録しています。 セットリストは2日目と同じ、4月のラスベガスやコーチェラに準じたものとなっていますが、注目すべきこのツアーでの特別曲というのが2曲あります。まず は「I’m Down」。かつて一度だけ2001年コンサート・フォー・ニューヨークで演奏されたことがありましたが、それ以来8年ぶりの演奏。アレンジは2001年 と大差なく、かなりキツそうではありますがきちんと歌いきっています。また、もう一曲の注目はビートルズ解散後初めてステージでの披露となる「Day Tripper」です。ビートルズ時代にはジョンときれいにハモっていたこの曲ですが、今回のアレンジではラスティと一緒に再現しています。もちろん 1966年日本公演みたいなゆったりとした演奏ではなく、スピード感あふれる素晴らしいアレンジとなっており、今回のツアーではこの2曲が最大の聴きどこ ろと言えるでしょう。 ボーナス・トラックには2009年2月8日、グラミー賞会場でライヴ演奏された「I Saw Her Standing There」にデヴィッド・グロウルが飛び入りした、その時の演奏を収録しています。2008年リバプールでも共演を果たしたデヴィッド・グロウルです が、ここでも熱いドラムスを披露しています。美しいピクチャー・ディスク仕様の永久保存がっちりプレス盤。

DISC ONE 01. Drive My Car 02. Jet 03. Only Mama Knows 04. Flaming Pie 05. Got To Get You Into My Life 06. Let Me Roll It - Foxy Lady ending 07. Highway 08. The Long And Winding Road 09. My Love 10. Blackbird 11. Here Today 12. Dance Tonight 13. Calico Skies 14. Mrs Vanderbilt 15. Eleanor Rigby 16. Sing The Changes 17. Band On The Run 18. Back In The USSR DISC TWO 01. I'm Down 02. Something 03. I've Got A Feeling 04. Paperback Writer 05. A Day In The Life - Give Peace A Chance 06. Let It Be 07. Live And Let Die 08. Hey Jude 09. Day Tripper 10. Lady Madonna 11. I Saw Her Standing There 12. Yesterday 13. Helter Skelter 14. Get Back 15. Sgt. Pepper Reprise - The End 17. I Saw Her Standing There



PAUL McCARTNEY 2CD ROCK THE CITI FIELD 2009 PICCADILLY CIRCUS PCCD-70/71 (当店税込価格) 三千八百円

2009年7月18日、ニューヨークのシティ・フィールドでのコンサートを高音質オーディエンス録音にて完全収録したものです。このシティ・フィールド は、かつてのシェア・スタジアムの後継として建設された完成したばかりのニューヨーク・メッツの本拠地。その記念すべき場所で3連続公演が組まれた、その 中日を収録しています。 セットリストは4月のラスベガスやコーチェラに準じたものとなっていますが、注目すべきこのツアーでの特別曲というのが2曲あります。まずは「I’m Down」。かつて一度だけ2001年コンサート・フォー・ニューヨークで演奏されたことがありましたが、それ以来8年ぶりの演奏。アレンジは2001年 と大差なく、かなりキツそうではありますがきちんと歌いきっています。また、もう一曲の注目はビートルズ解散後初めてステージでの披露となる「Day Tripper」です。ビートルズ時代にはジョンときれいにハモっていたこの曲ですが、今回のアレンジではラスティと一緒に再現しています。もちろん 1966年日本公演みたいなゆったりとした演奏ではなく、スピード感あふれる素晴らしいアレンジとなっており、今回のツアーではこの2曲が最大の聴きどこ ろと言えるでしょう。 ボーナス・トラックにはこの日の前日、2009年7月17日のステージにて「I Saw Her Standing There」にビリージョエルが飛び入りした、その時の演奏を収録しています。この飛び入りには伏線があり、前年2008年、取り壊し前最後のコンサート となったビリ ジョエルのコンサートにポールが飛び入りした、その時の返礼としてビリーが登場したのです。ボーカルを分け合い、ポールが促す形でビリーが歌っています。 そしてさらにボーナス・トラックとして、このコンサートを伝えるコマーシャル・スポットを収録しています。1965年のシェア・スタジアムを引き合いにだ し、シティ・フィールドでの連続コンサートのチケットを宣伝するコマーシャル・スポットです。ぜひ現地の雰囲気を感じていただければと思います。ポールの 最新ライヴ、ニューヨークのシティ・フィールドでのコンサートを完全収録。ボーナストラックでビリ ジョエル共演曲とコマーシャル・スポット。美しいピクチャー・ディスク仕様の永久保存がっちりプレス盤。

DISC ONE 01. Drive My Car 02. Jet 03. Only Mama Knows 04. Flaming Pie 05. Got To Get You Into My Life 06. Let Me Roll It - Foxy Lady ending 07. Highway 08. The Long And Winding Road 09. My Love 10. Blackbird 11. Here Today 12. Dance Tonight 13. Calico Skies 14. Mrs Vanderbilt 15. Eleanor Rigby 16. Sing The Changes 17. Band On The Run 18. Back In The USSR DISC TWO 01. I'm Down 02. Something 03. I've Got A Feeling 04. Paperback Writer 05. A Day In The Life - Give Peace A Chance 06. Let It Be 07. Live And Let Die 08. Hey Jude 09. Day Tripper 10. Lady Madonna 11. I Saw Her Standing There 12. Yesterday 13. Helter Skelter 14. Get Back 15. Sgt. Pepper Reprise - The End 17. I Saw Her Standing There 18. Citi Field Commercial Spot



PAUL McCARTNEY 1CD-multi session COMPLETE ROOFTOP CONCERT 2009 PICCADILLY CIRCUS PCCD-69 (当店税込価格) 三千五百円

屋上ライヴを サウンドボード & オーディエンス + 映像データ も同時収録!! 通常のステージとは異なる特別ステージをお届けします。カナダでのコンサートを1本終えて本格的にアメリカに乗り込んだ、そのこけら落としがニューヨーク のシティ・フィールドですが、そのコンサートの事前宣伝を兼ねて、ニューヨークはブロードウェイのど真ん中、エド・サリバン・シアターのビル前、なんと言 えばよいでしょうか、2階の窓から外に出れる看板の上の特設ステージにて行なわれたミニ・ライヴが本作になります。ちなみにご存知の通り、このエド・サリ バン・シアターは1964年ビートルズの収録が行なわれたまさにその場所。ジャケット写真やインナーに使われている写真をご覧になっていただければ一目瞭 然なのですが、ニューヨークのビルが密集している街中に鳴り響く大音量。ビルの前に集まった大観衆のみならず、近隣のオフィスビルでも仕事の手をとめて窓 からステージを眺めているなど、まさにビートルズがかつて行なったルーフトップ・コンサートの再現といっても過言ではありません。わずか7曲ではあります が、このような異例のコンサートは極めて貴重であるといえます。 本作には、その特別コンサートをサウンドボードで完全収録。高音質であることはもちろん、屋外のライヴだけにエコーがかったヴォーカルが臨場感ある素晴ら しいものです。実際の放送では最初の2曲しかオンエアされませんでしたが、本作では全曲をサウンドボードで収録しているのが特長。また場所が場所だけに、 その現場ではどのように聞こえていたのか、それを知るために、後半は当日の模様をオーディエンス録音で収録しています。ちょうど映画「LET IT BE」のように、屋上と階下の道路では聞こえ方が異なり、現場の雰囲気をオーディエンス録音でも堪能することができます。また演奏前のチューニングや諸所 のMCなど、サウンドボード音源では捕らえられていない部分が聴けるのもオーディエンス録音の興味深いところです。 さらに今回は初の試みとして、当日のプロショット映像がデータとしてCDに収録されています。これはメディア・プレイヤーなどPCの再生ソフトで再生可能 なもので、CDエキストラみたいなものだと考えていただければと思います(厳密に言うとCDエキストラではなくマルチセッションCDになります)。当日の 模様をサウンドボードとオーディエンスのみならず、映像でもこれ一枚で楽しむことができるというわけです。 ポールの2009年最新ライヴ、通常のコンサートとは異なるニューヨークの街中で行なわれた特別ライヴを、高音質サウンドボード音源と臨場感あるオーディ エンス録音、さらにプロショット映像付のマルチ・セッションCDにてお届けします。永久保存のがっちりプレス盤。美しいピクチャー・ディスク仕様。ポール の最新ライヴはピカデリー・サーカス・レーベルが追いかけます。同時リリースのシティ・フィールドと併せてコレクトしてください! ※映像データは再生環境により再生できない場合があることをご了承ください。

SOUNDBOARD SOURCE 01. Get Back 02. Sing The Changes 03. Coming Up 04. Band on the Run 05. Let Me Roll It 06. Helter Skelter 07. Back In The USSR AUDIENCE SOURCE 08. tuning 09. Get Back 10. Sing The Changes 11. Coming Up 12. Band on the Run 13. Let Me Roll It 14. Helter Skelter 15. Back In The USSR MULTI SESSION MOVIE 01. Get Back 02. Sing The Changes 03. Coming Up 04. Band on the Run 05. Let Me Roll It 06. Helter Skelter 07. Back In The USSR



PAUL McCARTNEY 2CD VIVA JOINT 2009 PICCADILLY CIRCUS PCCD 63/64 (当店税込価格) 六千円

2009年4月19日ラスベガスのハードロックホテル内の会場にて行なわれた単独ステージを高音質完全収録! 灼熱のラスベガスをさらに熱くする2時間半 に渡るフルステージを余すところなく完全収録しています。2008年はわずか4公演のみしかコンサートが行なわれませんでしたが、2009年は早くもこれ が3度目のステージ。しかし前2回ともイベント出演とあって、このラスベガス公演が初の単独ステージになります。会場はカジノに隣接するハードロックホテ ル内のキャパがわずか3000人あまりの新しい会場。この会場のこけら落としとしてポールに白羽の矢が立ったのです。その特別なステージを開演前に会場内 に流れているSEからエンディングまで完全収録。音質内容ともに、2009年のポールを代表する音源となること間違いありません。注目すべき聴きどころも 多数。「Highway」と「Sing The Changes」の2曲はファイアーマン名義でリリースされたニューアルバム『エレクトリック・アーギュメンツ』からの曲。ファイアーマンと聞いてとっつ きにくい印象があるかもしれませんが、このニューアルバムは前2作と異なり“歌モノ”なので、ポールのニューアルバムとして聞いても違和感がなく、しかも 実験的なサウンドに歌が乗るというファンにはたまらない楽曲群。このアルバムからライヴで採り上げるなどとは誰が想像したでしょうか。普段のポールらしか らぬへビィなサウンドに仕上がっており、かなり完成度の高い演奏となっています。また、最大の聴きどころが「Paperback Writer」です。この曲は1993年“THE NEW WORLD TOUR”においてもセットリストに組み込まれ、天井からテキストを印刷した布が下りてくる演出を覚えている方も多いでしょう。しかし、それから16年後 の2009年、このバンドで初めて演奏する曲とあって、アレンジはがらりと変わり、超タイトでアップテンポなアレンジに仕上がっていて、めちゃくちゃかっ こいいバージョンになっています。今回のハイライトはまさにこの「Paperback Writer」であるといっても過言ではありません。その他、昨年始めてステージで披露されて驚かされた「A Day In The Life ? Give Peace A Chance」のメドレー、ウイングスの「Mrs. Vanderbilt」などもセットリストに組み込まれ、またコーチェラではカットされた「I Saw Her Standing There」も復活しています。まさに40年以上に渡るキャリアの集大成となっています。 2009年最新ライヴを高音質完全収録。美しいピクチャー・ディスクによる永久保存のがっちりプレス盤。数万人を集めたコーチェラわずか2日後、3000 人あまりの小さい会場で行なわれたラスベガスはハードロックホテルにおける単独フルステージをお楽しみください

DISC ONE 01. Opening SE 02. Drive My Car 03. Jet 04. Only Mama Knows 05. Flaming Pie 06. Got To Get You Into My Life 07. Let Me Roll It - Foxy Lady 08. Highway 09. Baby Face 10. The Long And Winding Road 11. My Love 12. Blackbird 13. Here Today 14. Dance Tonight 15. Calico Skies 16. Mrs.Vanderbilt 17. Eleanor Rigby 18. Sing The Changes DISC TWO 01. Band On The Run 02. Back In The U.S.S.R. 03. Something 04. I Got A Feeling 05. Paperback Writer 06. A Day In The Life - Give Peace A Chance 07. Let It Be 08. Live And Let Die 09. Hey Jude 10. Can't Buy Me Love 11. Lady Madonna 12. I Saw Her Standing There 13. Yesterday 14. Helter Skelter 15. Get Back 16. Sgt.Pepper's Lonely Hearts Club Band reprise - The End



PAUL McCARTNEY 3CD THE COACHELLA VALLEY MUSIC & ARTS FESTIVAL PICCADILLY CIRCUS PCCD 65/66/67 (当店税込価格) 六千円

ポールの2009年4月19日コーチェラ・フェスを完全収録!サウンドボード音源も同時収録! 2009年4月17日カリフォルニアはインディオの屋外会場で行なわれたコーチェラ・フェスティバルの初日、オオトリで登場したポール・マッカートニーの 2時間半に渡るコンサートを、高音質オーディエンスにて完全収録。さらに加えて前半だけですがサウンドボード音源をカップリングした3枚組になります。歴 史は浅いながらも毎年豪華アーティストが出演して話題となるコーチェラ・フェスですが、今回のメインはやはり初日17日のトリで登場したポール・マッカー トニーでしょう。時間が押して当初の予定より遅れて始まったコンサートでしたが、数万人規模の屋外大会場の聴衆の前で、きっちり2時間半にわたるフル・ セットのステージを披露してくれました。 まずディスク1とディスク2は、オープニングからエンディングまで、高音質オーディエンス録音にてこの日のコンサートを完全収録。今年初めてのフル・ス テージは気合充分、大観衆を前にしての素晴らしいステージ。ウリとなる聴きどころは、まず2003年リバプール以来となる「Honey Hush」。ロックンロールのカバーアルバム『RUN DEVIL RUN』収録の同曲は、かつてゲットバックセッションでも演奏された名曲。ポールのロックンロール・ヴォイスが堪能できる素晴らしいテイクです。そして ファイアーマン名義のアルバム『エレクトリック・アーギュメンツ』から「Highway」と「Sing The Changes」の2曲。あまりファンには評判のよろしくないファイアーマンですが、このライヴバージョンを聴くと認識が一変すること間違いありません。 さらにこの日を特別なものとしているのは、この日が最初の妻リンダの11回目の命日だということです。リンダのために書かれた名曲「My Love」には言葉少なながらも感動的なMCが加えられ、言葉を震わせつつリンダに捧げる旨を告げると、客席からは暖かい喝采が湧き上がります。実に感動 的な瞬間。亡きリンダに、そして会場にいるすべての人の愛する人のために、この曲は永遠にポールのステージのセット・リストから外れることはないだろうと 感じさせるエモーショナルな歌唱に胸をうたれることでしょう。何より、この日は曲ごとに細かくMCを入れているのが印象的で、ポール自身も心に期するとこ ろがあったのではないでしょうか。この日は「I Saw Her Standing There」がセットリストから外れ、「Birthday」が加えられたのも興味深いところです。「A Day In The Life ? Give Peace A Chance」のメドレー、ウイングスの「Mrs. Vanderbilt」などを含む、40年以上に渡るキャリアの集大成です。 ディスク3は、前半のみながら、極上のステレオサウンドボードでこの日のコンサートを収録しています。きれいにセパレートしたスレテオ・サウンドボード音 源で、中でも初演テイクとなる貴重な新曲「Highway」のライヴバージョンがサウンドボードで収録されているのが価値を高めています。 ポールのライヴを高音質オーディエンス音源で完全収録。さらに前半のみながらサウンドボード音源も同時収録の3枚組。数万人の大観衆を前にした2時間半に わたるフルステージを存分にお楽しみください。美しいピクチャーディスク仕様による永久保存のがっちりプレス盤。ポールの最新ライヴは毎度ピカデリー・ レーベルにお任せを!

DISC ONE 01. Jet 02. Drive My Car 03. Only Mama Knows 04. Flaming Pie 05. Got To Get You Into My Life 06. Let Me Roll It 07. Honey Hush 08. Highway 09. The Long And Winding Road 10. My Love 11. Blackbird 12. Here Today 13. Dance Tonight 14. Caliko Skies 15. Mrs. Vanderbilt 16. Eleanor Rigby 17. Sing The Changes 18. Band On The Run DISC TWO 01. Back in the U.S.S.R. 02. Something 03. I've Got A Feeling 04. Paperback Writer 05. A Day in the Life - Give Peace a Chance 06. Let It Be 07. Live And Let Die 08. Hey Jude 09. Birthday 10. Can't Buy Me Love 11. Lady Madonna 12. Yesterday 13. Helter Skelter 14. Get Back 15. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise) - The End DISC THREE 01. Jet 02. Drive My Car 03. Only Mama Knows 04. Flaming Pie 05. Got To Get You Into My Life 06. Let Me Roll It 07. Honey Hush 08. Highway 09. The Long And Winding Road 10. My Love 11. Blackbird 12. Here Today 13. Sing The Changes



PAUL McCARTNEY 2CD CHANGE BEGINS WITHIN 2009 PICCADILLY CIRCUS PCCD 61/62 (当店税込価格) 五千円

2009年4月4日、ニューヨークはラジオ・シティ・ミュージック・ホールで行なわれたチャリティ・イベント『CHANGE BEGINS WITHIN』のステージを完全収録。このイベントは、エレファントマンやツインピークスなどで有名な映画監督デヴィッド・リンチが提唱している、子供た ちを瞑想にて救済するためのチャリティ・コンサート。ポールマッカートニーやリンゴスターを始め、ドノヴァンやシェリルクロウ、エディヴェダーなど、その 意思に賛同するアーティストが一同に会した一夜限りのスペシャル・ステージ。客席には新しい彼女ナンシーやビーチボーイズのマイクラヴ、さらには地元在住 のオノヨーコなども訪れ、素晴らしいライヴを披露。これは聞き逃せません。 もちろんメインアクトは2009年初めてのコンサートとなるポール・マッカートニー。年々コンサートの回数が減少気味で、2007年はシークレットで6 回、2008年はわずか4回のステージしか行なわれませんでしたが、2009年はこのコンサートを初め、3度のステージが予定されています。これがその一 発目。しかもリンゴとの共演というスペシャルな企画もあり、世界中の話題となったコンサートがいよいよリリースです! まず前半は様々なアーティストの演奏が収録されています。数多くのゲスト・ミュージシャンが、それぞれのステージに飛び入り、また共演、豪華組み合わせが 縦横無尽に行なわれ、詳細はウラジャケのそれぞれのクレジットをご確認ください。メディテーション(瞑想)がテーマなだけに幻想的な雰囲気が会場を支配し ており、曲調もそこはかとなく浮遊感のあるものが選曲されているようです。シェリルクロウはジョージの「MY SWEET LORD」を採り上げています。 後半はこのコンサートのハイライト。まずはリンゴ・スターの登場です。客席の盛り上がり方は尋常ではありません。リンゴの代表曲「明日への願い」から始ま り、2曲目「BOYS」はドラムに座って歌います。ビートルズ時代に比べ歌が下手になった感じがしますが(笑)、ジョークを交えつつ愛嬌のあるMCとス テージングは非常に和みます。「YELLOW SUBMARINE」はステージにシェリルクロウやエディヴェダーなどが登場してコーラスを付け、会場一体となって大合唱となる楽しい演奏に。間奏におけ る言葉の掛け合いも心得た聴衆とともに再現されています。 そしてメイン・アクトの登場は、いよいよポール・マッカートニーです。「DRIVE MY CAR」から、若干テンポを落とした「JET」、ベース、ピアノ、アコギなど、楽器を頻繁に持ち替えて自らの代表曲を演奏。とても楽しそうに、またにこや かに、こんな上機嫌なポールは久しぶりです。余談ながらドラムスは1ヶ月前までエリック・クラプトンと共に日本でツアーを行なっていたエイブ・ラボリエル Jr.が担当。ここ数年のポールにはやはりエイブの重いドラムスが欠かせません。場所がニューヨークということもあり、ニューヨークという街が大好きであ ること、それは親友のジョンが愛した街でもあると語り、感動的な「HERE TODAY」を歌い上げます。さらに「特別ゲストを紹介するよ。ビリーシアーズ!!!」と紹介されてリンゴ・スターが登場! お約束の「WITH A LITTLE HELP FROM MY FRIENDS」が披露されます。リンゴのコンサートではお馴染みのこの曲も、意外やポールが演奏するのは初めてのこと。メインヴォーカルはリンゴです が、コーラスもビートルズのもう一人のメンバーであるポールが担当。ビートルズ最後のコンサートから43年。ステージ上での2ショットは感動的です。欲を 言えば「SGT.PEPPER’S LONELY HEARTS CLUB BAND」とメドレーでやって欲しかったと思いますが(笑)。 アンコールは、この日の出演者全員がステージに登壇し、これまたレアな「COSMICALLY CONSCIOUS」がフル・バージョンで演奏されました。ビートルズがインド滞在中に作曲されながらお蔵入り、1993年『OFF THE GROUND』の隠しトラックという形でひっそりとリリースされ、さらに同アルバムのコンプリート・ワークスなどでフル・レングスで聴けるようになりまし たが、依然として「隠れた名曲」の域を出ないマイナーな曲。しかしながら、作曲された経緯を鑑みてもこのコンサートの趣旨として相応しい曲であり、バッ ク・スクリーンにはビートルズがインド滞在中の映像が投影され、幻想的かつ会場を包み込むような不思議な感覚で、途中ブレイクを入れて聴衆に歌わせる場面 もあり、最後を飾るにこれほど適した曲はないでしょう。 さらに幕を閉じる曲は、ビートルズがデビュー前から演奏していた初期を代表する「I SAW HER STANDING THERE」。リンゴはドラムスに座りエイブとツイン・ドラム。リンゴがこの曲を演奏するのは、ほぼ半世紀ぶりというレアなもの。そもそもポールとリンゴ が一緒にビートルズの曲を演奏するというのが1970年以降初めてのこと。今までコンサートに飛び入りしてマイクを握ったり、一緒にレコーディングしたり したことはありましたが、例えば映画『GIVE MY REGARDS TO BROAD STREET』では、メンバー二人だけでビートルズの曲を演奏したくないという理由で、映画の中ではドラムブラシなどを探すシーンを挿入してまでも演奏に 加わることを拒否していたリンゴ。そのこだわりのリンゴが、ポールと一緒にビートルズの、しかも「I SAW HER STANDING THERE」をほぼ半世紀ぶりに演奏するという、まさにミラクル・ナイト。時の流れを感じさせられると共に、いまだ現役でステージをこなしている二人に感 動することでしょう。 2009年ポールの最新ステージ。しかもリンゴとの共演あり、レア曲あり、初めて採り上げたビートルズの曲あり、多彩なゲストあり、この素晴らしいワンナ イト・コンサートを、他でいっさい出回っていないオリジナル高音質オーディエンス・マスターにて完全収録。フロント・ジャケットは当日のパンフを模したデ ザイン。バック・ジャケにはこの日のポスターとリンゴとの2ショット写真を配し、ジャケットの中には当日の出演者の写真も掲載。永久保存のがっちりファク トリー・プレス盤。美しいピクチャー・ディスクに厚型コーティングクリア加工のジャケット。2009年最初のポールのコンサートを聴き逃しなく!!!

DISC ONE MOBY: 01. Natural Blues (with BETTYE LAVETTE) 02. We Are All Made Of Stars (with TM KIDS CHOIR) BETTYE LAVETTE: 03. As Close As I'll Get To Heaven (with MOBY) SHERYL CROW: 04. Riverwide 05. My Sweet Lord (with BEN HARPER) EDDIE VEDDER: 06. Guaranteed 07. Rise 08. Arc BEN HARPER: 09. Indifference (with EDDIE VEDDER) 10. Fly One Time 11. Under Pressure (with EDDIE VEDDER) DONOVAN: 12. Hurdy Gurdy Man (with JIM JAMES) 13. Wear Your Love Like Heaven (with JIM JAMES) 14. Season Of The Witch (with SHERYL CROW and MOBY) 15. Isle of Islay (with PAUL HORN) PAUL HORN: 16. Meditation DISC TWO RINGO STARR: 01. It Don't Come Easy (with BEN HARPER) 02. Boys 03. Yellow Submarine (with SHERYL CROW and EDDIE VEDDER) PAUL McCARTNEY: 04. Drive My Car 05. Jet 06. Got to Get You Into My Life 07. Let It Be 08. Lady Madonna 09. Blackbird 10. Here Today 11. Band on the Run 12. Can't Buy Me Love PAUL McCARTNEY and RINGO STARR: 13. With a Little Help From My Friends 14. Cosmically Conscious (with ALL PERFORMERES) 15. I Saw Her Standing There (with ALL PERFORMERS)



PAUL McCARTNEY 2CD +1DVD QUEBEC CITY 400th ANNIVERSARY CELEBRATION CONCERT PICCADILLY CIRCUS PCCD 58/59/60 (当店税込価格) 六千円

2008年7月20日、カナダはケベックにおける市政400周年記念のフリー・コンサートをサウンドボードで完全収録+プロ・ショット完全収録のリリース です。ここまで揃えば文句はつけられない!!サウンドボードも映像も全部セットで!昨今のポールを取り巻く状況はとても良好なもので、離婚騒動も一段落 し、また新しい彼女も出来たようで、そんなプライベートでの充実を反映させ、今年に入って3度目となるコンサートのどれもが素晴らしい内容。既に66歳と いう、ロックスターとして前人未到の年齢に到達しているポールの心境やいかに、苦楽を共にしたジョンやジョージが鬼籍に入った今、おそらく10年後、或い は5年後ですら、どのような状態でステージに立てるかわからない、だからこそ元気な今のうちに懸命に走っているかのような、そんな鬼気迫るものを感じざる をえません。ここ数年は毎年のようにツアーが行なわれていますが、ツアーを経るごとにセットリストは充実していき、通常どれも聞いてもMCすら同じコン サートと揶揄されるポールのコンサートにあって、2008年はコンサートごとにセットリストを変更し、常にサプライズを与えてくれる、どれも聴き逃せない ものばかり。さらにディスク3は、この記念すべきコンサートをプロショットで完全収録したDVDになります。画質はリバプールのようなハイビジョン映像に はかないませんが、ウクライナと同質といえば想像できますでしょうか。このクオリティでコンサートの全貌を見ることができる、こんな素晴らしいことはあり ません。 リバプール、ウクライナに続く2008年3度目のコンサート。カナダはケベックにおける大規模なフリー・コンサートで、それをサウンドボード完全収録CD とプロショット完全収録DVDのセット。毎回、最新ライヴが行なわれるたびに速攻勝負でリリースされる、ネット落としのボケ写真を使ったプリントアウトの ジャケットに壮丁された安易なCDRやDVDRを見ると、とても悲しくなります。本作はそれらとは一線を画す、愛情いっぱいあふれる作りこまれた永久保存 のがっちりプレス盤。美しいピクチャー・ディスク仕様です。あなたのCDラックのポールの棚に並べると特別な輝きを放つ、そんな大切な宝物になればいいな と思います。

DISC ONE 01. Audience Applause 02. Jet 03. Drive My Car 04. Only Mama Knows 05. All My Loving 06. Flaming Pie 07. Got To Get You Into My Life 08. Let Me Roll It 09. C Moon 10. My Love 11. Let 'Em In 12. Fine Line 13. The Long And Winding Road 14. Dance Tonight 15. Blackbird 16. Calico Skies 17. I'll Follow The Sun 18. Michelle 19. Mrs. Vanderbilt 20. Eleanor Rigby 21. Something DISC TWO 01. A Day In A Life - Give Peace a Chance 02. Good Day Sunshine 03. Too Many People - Bathroom Window 04. Penny Lane 05. Band On The Run 06. Birthday 07. Back In The U.S.S.R. 08. I've Got A Feeling 09. Live And Let Die 10. Let It Be 11. Hey Jude 12. Lady Madonna 13. Get Back 14. I Saw Her Standing There 15. Yesterday 16. Sgt. Peppers Lonely Hearts Club Band - The End DISC THREE 01. Interview 02. Interview 03. Interview 04. Opening 05.Jet 06. Drive My Car 07. Only Mama Knows 08. All My Loving 09. Flaming Pie 10. Got To Get You Into My Life 11. Let Me Roll It 12. C Moon 13. My Love 14. Let 'Em In 15. Fine Line 16. The Long And Winding Road 17. Dance Tonight 18. Blackbird 19. Calico Skies 20. I'll Follow The Sun 21. Michelle 22. Mrs. Vanderbilt 23. Eleanor Rigby 24. Something 25. A Day In A Life - Give Peace a Chance 26. Good Day Sunshine 27. Too Many People - Bathroom Window 28. Penny Lane 29. Band On The Run 30. Birthday 31. Back In The U.S.S.R. 32. I've Got A Feeling 33. Live And Let Die 34. Let It Be 35. Hey Jude 36. Lady Madonna 37. Get Back 38. I Saw Her Standing There 39. Yesterday 40. Sgt. Peppers Lonely Hearts Club Band - The End



PAUL McCARTNEY 2CD +1DVD INDEPENDENCE CONCERT 2008 PICCADILLY CIRCUS PCCD 55/56/57 (当店税込価格) 六千円

2008年6月14日、豪雨の中で行なわれたウクライナはキエフ・インディペンデンス・スクエアにおけるフリー・コンサートを、サウンドボード完全盤 2CD+プロショットDVDの3枚組!!ここまで揃えば文句はつけられない!!サウンドボードも映像も全部セットで!ディスク1と2はサウンドボード録音 にて完全収録。リバプールとそんなに日が開いていないにもかかわらず、セットリストはガラリと変わって、1曲目は「Drive My Car」で開幕します。リバプールに続く2008年2度目のコンサート。初のウクライナでの大規模なフリー・コンサートで、初演「Mrs. Vandebilt」を含む、すべてが最高のコンサート!それをサウンドボード完全収録CDとプロショット完全収録DVDのセットで楽しめる! 永久保存 のがっちりプレス盤。美しいピクチャー・ディスク仕様。

DISC ONE  01. 01. Drive My Car 02. Jet 03. All My Loving 04. Only Mama Knows 05. Flaming Pie 06. Got To Get You Into My Life 07. Let Me Roll It 08. C Moon 09. My Love 10. Let 'Em In 11. The Long And Winding Road 12. Dance Tonight 13. Blackbird 14. Calico Skies 15. I'll Follow The Sun 16. Mrs Vandebilt 17. Eleanor Rigby DISC TWO 01. Something 02. Good Day Sunshine 03. Penny Lane 04. Band On The Run 05. Birthday 06. Back In The USSR 07. I've Got A Feeling 08. Live And Let Die 09. Let It Be 10. Hey Jude 11. A Day In The Life - Give Peace A Chance 12. Lady Madonna 13. Get Back 14. I Saw Her Standing There 15. Yesterday 16. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band - The End DISC THREE (DVD): 01. 01. Drive My Car 02. Jet 03. All My Loving 04. Only Mama Knows 05. Flaming Pie 06. Got To Get You Into My Life 07. Let Me Roll It 08. C Moon 09. My Love 10. Let 'Em In 11. The Long And Winding Road 12. Dance Tonight 13. Blackbird 14. Calico Skies 15. I'll Follow The Sun 16. Mrs Vandebilt 17. Eleanor Rigby 18. Something 19. Good Day Sunshine 20. Penny Lane 21. Band On The Run 22. Birthday 23. Back In The USSR 24. I've Got A Feeling 25. Live And Let Die 26. Let It Be 27. Hey Jude 28. A Day In The Life - Give Peace A Chance 29. Lady Madonna 30. Get Back 31. I Saw Her Standing There 32. Yesterday 33. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band - The End



PAUL McCARTNEY 4CD +1DVD COMPLETE LIVERPOOL SOUND CONCERT PICCADILLY CIRCUS PCCD 50/51/52/53/54 (当店税込価格) 六千円

サウンドボード完全収録2CD + オーディエンス完全収録2CD + プロショットDVD。全部プレス盤!2008年6月1日、故郷リバプールのアンフィールド・スタジアムで行なわれたコンサートを、サウンドボード完全盤 2CD+超高音質オーディエンス完全盤2CD+プロショットDVDの5枚組!!ここまで揃えば文句はつけられない!!サウンドボードもオーディエンスも映 像も全部セットで!

AUDIENCE RECORDING DISC ONE 01. Introduction 02. Hippy, Hippy Shake 03. Jet 04. Drive My Car 05. Flaming Pie 06. Got To Get You Into My Life 07. Let Me Roll It - Foxy Lady 08. My Love 09. C Moon 10. Long And Winding Road 11. Dance Tonight 12. Blackbird 13. Calico Skies 14. In Liverpool 15. I'll Follow The Sun 16. Eleanor Rigby 17. Something DISC TWO 01. Penny Lane 02. Band On The Run 03. Back In The USSR 04. Live And Let Die 05. Let It Be 06. Hey Jude 07. Yesterday 08. A Day In The Life - Give Peace A Chance 09. Lady Madonna 10. I Saw Her Standing There 11. Outroduction SOUNDBOARD RECORDING DISC THREE 01. Hippy, Hippy Shake 02. Jet 03. Drive My Car 04. Flaming Pie 05. Got To Get You Into My Life 06. Let Me Roll It - Foxy Lady 07. My Love 08. C Moon 09. Long And Winding Road 10. Dance Tonight 11. Blackbird 12. Calico Skies 13. In Liverpool 14. I'll Follow The Sun 15. Eleanor Rigby 16. Something DISC FOUR 01. Penny Lane 02. Band On The Run 03. Back In The USSR 04. Live And Let Die 05. Let It Be 06. Hey Jude 07. Yesterday 08. A Day In The Life - Give Peace A Chance 09. Lady Madonna 10. I Saw Her Standing There PRO-SHOT DVD DISC FIVE 01. Introduction 02. Hippy, Hippy Shake 03. Jet 04. Drive My Car 05. Got To Get You Into My Life 06. My Love 07. Long And Winding Road 08. Dance Tonight 09. Blackbird 10. Eleanor Rigby 11. Something 12. Band On The Run 13. Back In The USSR 14. Live And Let Die 15. Let It Be 16. Hey Jude 17. Yesterday 18. A Day In The Life - Give Peace A Chance 19. I Saw Her Standing There



PAUL McCARTNEY 1DVD COMPLETE L' OLYMPIA PARIS 2007 PICCADILLY CIRCUS PCDVD-03 (当店税込価格) 三千五百円

アルバム『Memory Almost Full』に伴うポール・マッカートニーのツアーより、2007年10月22日パリ公演をプロショット完全収録!ビートルズ時代が懐かしいパリのオリンピ ア劇場でのコンサートをオフィシャル級の高画質プロ・ショット、23曲完全収録でお届けします!!音はもちろんサウンドボード!!これまたマジすごいで す!!ステージ後方からのショットを見ると、昔ながらの円形劇場で、狭い会場いっぱいに集まったオーディエンス、みんな距離が近い近い。マジこんなところ でビートルズ見れたら幸福な、その場所でポールがフル・ステージを披露。しかも今年の他のシークレット・ギグとは異なり、なんと一曲目が 「Blackbird」なんですわ!ポール1人が赤い垂れ幕の間からひょっこり出てきて、アコースティックで静かにショウは始まり、2曲目「Dance Tonight」から徐々にバンドが加わり盛り上がっていくという演出。これは感激です。そして3曲目「Only Mama Knows」からバンドは全開!たたみかけるようにロックンロールからピアノ・バラードから、次々にショウは進みます。ポールは随所にフランス語を挟み、 ビートルズ時代に出演したときの思い出を語り、このハート・ウォーミングなステージに華を添えます。「バンド・オン・ザ・ラン」のイントロをウィックスが 間違えるのはご愛嬌。もちろんフランスだけにお約束の「Michelle」も演奏されました。画像は先にリリースされたロンドンに負けず劣らずクリアでま さにオフィシャル級のクオリティ。ポールのほほのたるみまではっきり視認できます。音質も最高のサウンドボードで、そのプロ・ショット映像がワン・ステー ジ完全収録なのです。これはロンドン公演と共にファンならずとも2007年のポールの記録として是非ともコレクションに加えておくべき作品。この素晴らし い映像作品を永久保存のプレス盤にてお届けします!安っぽいお手製プリントアウトジャケのDVDRではサティスファクション出来ない真のコレクターに贈る クリスマス・プレゼント! ロンドンに続いて2公演目の2007年ポールのライヴをワン・ステージまるごとプロ・ショットで完全収録。しかもロンドンと セットリストが異なる、この日のみのスペシャル・セット!! 永久保存のファクトリー・プレス盤。美しいピクチャー・ディスク仕様。画質の悪いダウンロー ド映像では再現できないパリ直送マスターを使用! 裏ジャケットにはこの日会場で配布されたポストカードの写真が掲載されています。ポール・マッカート ニーは2007年全部で6公演のシークレット・ギグを行ないましたが、ピカデリー・サーカス・レーベルはその内5公演をリリース。しかも3公演はプロ ショット映像です。しかもしかも全部ファクトリー・プレス盤。

01. Introduction 02. Blackbird 03. Dance Tonight 04. Only Mama Knows 05. Flaming Pie 06. Got To Get You Into My Life 07. C Moon 08. The Long And Winding Road 09. I'll Follow The Sun 10. That Was Me 11. Here Today 12. Calico Skies 13. Eleanor Rigby 14. Michelle 15. Band On The Run 16. Back In The U.S.S.R. 17. House Of Wax 18. I've Got A Feeling 19. Live and Let Die 20. Hey Jude 21. Let It Be 22. Lady Madonna 23. I Saw Her Standing There 24. Get Back



PAUL McCARTNEY 1DVD COMPLETE ELECTRIC PROMS 2007 PICCADILLY CIRCUS PCDVD-02 (当店税込価格) 三千五百円

アルバム『Memory Almost Full』に伴うポール・マッカートニーのツアーより、2007年10月25日ロンドンはラウンドハウスで行われたライヴをオフィシャル級の高画質プロ・ ショット、24曲完全収録。音はもちろんサウンドボード!狭い会場いっぱいに集まったオーディエンスの前で、ゆるめたネクタイ姿のちょいワルふうポールと そのバンドが熱い演奏を展開します。一曲目はなんと「Magical Mystery Tour」。しかもマジックピアノではなくギター・サウンドを強調した今までにないハードなアレンジとなっています。「Only Mama Knows」ではオーケストラが登場。このような豪華な編成は今までのシークレット・ギグでは見られなかったもの。このオーケストラの効果は 「CalicoSkies」に顕著に表れており、同曲にオーケストラが被せられるのは今回初めての試みでしたが、そのアレンジは特筆すべき美しい曲に仕上 がっており、大成功と言えるでしょう。とにかく画像がクリアでまさにオフィシャル級のクオリティ。ポールのシワまではっきり視認できます。音質も最高で、 そのプロ・ショット映像がワン・ステージ完全収録なのです。これはファンならずとも2007年のポールの記録として是非ともコレクションに加えておくべき 作品。この素晴らしい映像作品を永久保存のプレス盤にてお届けします。もちろんこれだけではありません。ボーナス映像として、まず2007年6月2日に英 BBCで放送された「Culture Show」を収録。女性インタビュアーが屋外で普段着のポールと立ち話をする形式で、注目すべきはアコギ一本でポールが「That Was Me」を演奏するシーン。オリジナルはエレクトリックの重い曲でしたが、ここでの演奏もカッコ良く決まっています。エンディングのじゃ〜んというアクショ ンが最高にカッコイイですね!さらにさらにボーナス映像として2006年6月8日に英BBCで放送された「Later With Jools Holland」でのスタジオ・ライヴを収録。オープニングの演奏から参加しているポール・バンド。一曲目「Dance Tonight」から、インタビューを挟んで「I've Got A Feeling」「Only Mama Knows」「Lady Madonna」と4曲を演奏しています。客席にはステラの姿も見えます。もちろんこれらもプロ・ショット。2007年ポールのライヴをワン・ステージま るごとプロ・ショットで完全収録。ボーナス映像ではテレビ出演時のスタジオ・ライヴも収録。永久保存のファクトリー・プレス盤。美しいピクチャー・ディス ク仕様。これ以上望む物はないっ!

Roundhouse, Camden, London, U.K. 25th October 2007 01.Magical Mystery Tour 02.Flaming Pie 03.Got To Get You Into My Life 04.Dance Tonight 05.Only Mama Knows 06.C Moon 07.The Long And Winding Road 08.I'll Follow The Sun 09.That Was Me 10.Here Today 11.Blackbird 12.Calico Skies 13.Eleanor Rigby 14.Band On The Run 15.Back In The USSR 16.House Of Wax 17.I Got A Feeling 18.Live And Let Die 19.Baby Face 20.Hey Jude 21.Let It Be 22.Lady Madonna 23.I Saw Her Standing There 24.Get Back BBC Culture Show 2nd Jun. 2007 25. Interview include "That Was Me" Later With Jools Holland 8th Jun. 2007 26. Opening Song 27. Dance Tonight 28. Interview 29. I've Got A Feeling 30. Only Mama Knows 31. Lady Madonna



PAUL McCARTNEY 2CD +1DVD COMPLETE iTUNES FESTIVAL 2007 PICCADILLY CIRCUS PCCD 48/49 PCDVD-01 (当店税込価格) 六千円

2007年7月5日ロンドンで行なわれた、iTunesフェスティバルの完全版がリリース!アルバム『Memory Almost Full』をリリース後、小さい会場を中心に、ゲリラ的に単発ライヴをこなしている現在のポール・マッカートニーが、ロンドンのステージに立ちました! がっちりプレス盤でおおくりする、ピカデリー・サーカス・レーベルが、今回は2CD+1DVDの3枚組セットをリリース!まず内容をご紹介しましょう。冒 頭を飾るのは、タイトルにあるとおり2007年7月5日ロンドンで行なわれた“iTunes Festival”を高音質オーディエンス録音にてオープニングの「Coming Up」から、最後の「I Saw Her Standing There」まで完全収録。既発CDRをかる〜く超越するこの音質。この日は他の都市のシークレット・ギグよりも5曲多いという、イベントならではのス テージ。特に1曲目の「Coming Up」は90年あたりの演奏とはアレンジも異なり、ノリノリのダンス・ミュージックになっています。もちろんニューアルバム『Memory Almost Full』からの新曲もたっぷりライヴ・アレンジで聴かせてくれます。そして本編が終わった後には、5曲のみなのが残念ですが、同じiTunesフェスか らサウンドボード音源が収録されています。しかもこの日の目玉であろう「Coming Up」や「Jet」がサウンドボードで聴けるのはとても貴重であると言えるでしょう。ポールの巻き舌ヴォーカルも絶好調です。そしてさらにボーナス・ト ラックとして、2007年6月27日LAはアメーバ・ミュージックで行なわれたシークレット・ギグを、10曲分サウンドボードで収録しています。この日の 完全版はオーディエンス録音で同ピカデリー・サーカス・レーベルからリリースされていますが、ここに収録されているのは、およそコンサート全体の半分の 10曲ではありますが完璧なサウンドボード音源です。そして3枚目のDVDは、iTunes Festivalをプロショットで収録しています。内容は残念ながら完全収録ではありませんが、それでも11曲もまとまった形でプロショット映像で見れる のは本作のみ!60代折り返してまだまだ若くエネルギッシュなポールを鮮明なプロショット映像で堪能できます。ポールの最新ライヴかつイベント・ステー ジ。他のシークレット・ギグより5曲多く演奏された2007年7月5日ロンドンにおけるiTunesフェスティバルを高音質オーディエンスで完全収録。サ ウンドボードで5曲収録。さらにボーナスで2007年6月27日LA公演を10曲分サウンドボード収録。さらにさらに本編のiTunesフェスの映像をプ ロショット収録。もちろんCDもDVDも永久保存のがっちりファクトリー・プレス盤。音源と映像、オーディエンス、サウンドボード、プロショットと、これ でもかという完璧なセット。2007年ポールのタイトルどれか一枚と言われたら、これさえあればオッケーでしょう。

DISC ONE: "iTunes Festival 2007" THE INSTITUTE OF CONTEMPORARY ARTS, LONDON 5 July 2007 01. Coming Up 02. Drive My Car 03. Only Mama Knows 04. Dance Tonight 05. C Moon 06. The Long And Winding Road 07. I'll Follow The Sun 08. Midnight Special 09. Calico Skies 10. That Was Me 11. Blackbird 12. Here Today 13. Back In The USSR 14. Nod Your Head 15. Jet 16. House Of Wax 17. I've Got A Feeling 18. Matchbox 19. Let Me Roll It 20. Get Back DISC TWO: 01. Baby Face 02. Hey Jude 03. Let It Be 04. Lady Madonna 05. I Saw Her Standing There SOUNDBOARD From iTunes Festival 5 July 2007 06. Coming Up 07. Only Mama Knows 08. That Was Me 09. Jet 10. Nod Your Head 11. House Of Wax SOUNDBOARD From AMOEBA MUSIC 27 June 2007 12. Drive My Car 13. Only Mama Knows 14. Dance Tonight 15. C Moon 16. That Was Me 17. Blackbird 18. Back In The USSR 19. Nod Your Head 20. House Of Wax 21. Hey Jude DISC THREE: PRO-SHOT "THE INSTITUTE OF CONTEMPORARY ARTS, LONDON 5 July 2007" 01. Coming Up 02. Drive My Car 03. Only Momma Knows 04. Dance Tonight 05. Midnight Special 06. Blackbird 07. Back In The USSR 08. Jet 09. House Of Wax 10. Get Back 11. Hey Jude 12. Interview



PAUL McCARTNEY 2CD SECRET LIVE IN LOS ANGELES 2007 PICCADILLY CIRCUS PCCD 46/47 (当店税込価格) 五千八百円

2007年6月27日ロサンゼルスのアメーバ・ミュージック・ストアで行なわれたシークレット・ギグを高音質完全収録。なぜシークレットかといいますと、 直前まで会場名が明かされず、地元のラジオ局などを通じて告知がなされ、先着順に少人数のみ入れることが出来るという無料コンサートだからなのです!  300人程度のインストア・ライヴは近距離感いっぱいでまさに感動モノ。ニューアルバムの曲を採り入れて1時間半にわたる濃密度のステージは今後ツアーに 発展していくこと必至。その前哨戦としてのこのシークレット・ギグは、ロンドン、ニューヨーク、LAなどで行なわれましたが、その後は神出鬼没。全く予定 は発表されていないという異例のツアー。そのシークレット・ギグから、ロサンゼルス公演を高音質完全収録にてお届けするのが本作になるのです。セットリス トはニューヨークと同じながら、ポールの出来はニューヨークを凌ぐと評判で、ポール自身もMCで“今日は今までで一番良かったショウだ!”と絶賛したべス ト・パフォーマンス!それをコンプリートに収録しています!!1曲目「Drive My Car」から会場は大盛り上がり。2曲目には早くも新曲「Only Mama Knows」が、そして世界中でかかりまくりの第一弾シングル「Dance Tonight」が、ここに生演奏で聴けるのです!今回新曲もさることながら、アレンジにも興味深いものが多く、例えば「I've Got A Feeling」は、いったん終了したにも関わらず、後ろにぐっとテンポを上げたバージョンが加わっており、まったく異なる2曲が同じテーマで収束すると いう、今まで聴いたことのないかっこいいバージョンに仕上がっています。この曲の前に“「She Loves You」が・・・”というMCがあり、すわ演奏するのか?!と期待させられますが、これは単なる話題のひとつでした(苦笑)。そしてこの日の最大の聴きど ころは、なんといっても「Here Today」でしょう。リンゴを目の前にして、いろんな思いが去来したのか、ジョンの思い出を歌いつつあまり、曲の途中にも関わらず泣き出してしまい、声 が詰まって歌えない状態になってしまうのです。ここでの音を聴くと、明らかにポールが泣いているのがわかります。泣声のポールに客席からは頑張れポールと ばかりに暖かい声援が飛び交う感動的な瞬間。コンサート後のレポートを読んでも、その場にいた誰もが今までで一番感動的なバージョンだったと伝えていま す。ぜひぜひ、その場の感動を聴いてみてください。ボーナス・トラックには、当日の演奏を断片ながら3曲をサウンドボードで収録しました。さらにニュース 映像から当日開場前のサウンドチェック「Drive My Car」、断片ながら5曲のサウンドボード音源を収録。さらにさらに、コンサートの前日、2007年6月26日ラリー・キング・ライヴにリンゴやヨーコ、 オリビアと共に出演した際に演奏した「Dance Tonight」も収録。リンゴが足でリズムをとっている横で生演奏されました。そしてこれでもかのボーナストラックの最後はipodのCMで使われたエ ディット・ヴァージョンを収録。ポールの2007年6月27日ロサンゼルスにおけるシークレット・ギグを完全収録。ボーナストラックとして、当日のサウン ドボード音源と、ラリーキング・ライヴにリンゴやヨーコ、オリビアと出演した際に生演奏した「Dance Tonight」、さらにipodのCMミックスの「Dance Tonight」と、詳しくはウラジャケの曲目をご覧になっていただきたいのですが、ライヴ本編のみならず、その周辺の音源も網羅したコレクター必携の1 枚。しかもがっちり永久保存のプレス盤。

DISC ONE: 01. Drive My Car 02. Only Mama Knows 03. Dance Tonight 04. C Moon 05. The Long And Winding Road 06. I'll Follow The Sun 07. Calico Skies 08. That Was Me 09. Blackbird 10. Here Today 11. Back In The USSR 12. Nod Your Head 13. House Of Wax 14. I've Got A Feeling 15. I've Got A Feeling Reprise 15. Matchbox 16. Get Back 17. Baby Face 18. Hey Jude DISC TWO: 01. Let It Be 02. Lady Madonna 03. "Ringo Starr is left the building !!" 04. I Saw Her Standing There SOUNDBOARD Source From This Show 05. Drive My Car 06. Only Mama Knows 07. Dance Tonight NEWS FILM from This Show 08. Drive My Car (Soundcheck) 09. Dance Tonight - Only Mama Knows - I've Got A Feeling - Blackbird - Hey Jude Larry King Live 26th June 2007 10. Dance Tonight ipod + itune promotion version 11. Dance Tonight



PAUL McCARTNEY 2CD SECRET LIVE IN NEW YORK 2007 PICCADILLY CIRCUS PCCD 44/45 (当店税込価格) 五千八百円

2007年6月13日ニューヨークのハイライン・ボールルームで行なわれたシークレット・ギグを高音質完全収録!なぜシークレットかといいますと、直前ま で会場名が明かされず、地元のラジオ局などを通じて告知がなされ、先着順に少人数のみ入れることが出来るという無料コンサートだからなのです。スタジアム いっぱいの聴衆の前で歌うのではなく、狭いボールルームを借り切っての小さいハコでのステージは、近距離感いっぱいでまさに感動モノ。往年のヒットナン バーのみならず、ニューアルバムの曲を採り入れて1時間半にわたる濃密度のステージは今後ツアーに発展していくこと必至。その前哨戦としてのこのシーク レット・ギグは、ロンドン、ニューヨーク、LAなどで行なわれることが決定していますが、その後は神出鬼没。全く予定は発表されていないという異例のツ アー。そのシークレット・ギグから、ニューヨーク公演を高音質完全収録にてお届けするのが本作になるのです。1曲目「Drive My Car」から会場は大盛り上がり。2曲目には早くも新曲「Only Mama Knows」が、そして世界中でかかりまくりの第一弾シングル「Dance Tonight」が、ここに生演奏で聴けるのです! 会場とのやりとりも楽しく、ことにポールの誕生日が近いとあって、客席から自発的に「Happy Birthday」の大合唱が沸き起こるなんてのは微笑ましいところ。ハードなアレンジの「That Was Me」の重いリフはバリバリの現役ロッカーであることを見せつけてくれます。今回新曲もさることながら、アレンジにも興味深いものが多く、例えば 「I've Got A Feeling」は、いったん終了したにも関わらず、後ろにぐっとテンポを上げたバージョンが加わっており、まったく異なる2曲が同じテーマで収束すると いう、今まで聴いたことのないかっこいいバージョンに仕上がっています。これは一聴の価値ありです! 余談ですが、「Lady Madonna」のイントロが長いのはポールが歌いだしのタイミングを逸したためでしょう(笑)。ボーナス・トラックには今回のニューアルバムのプロモー ションとして公開された「Dance Tonight」をポールがひとり自宅で演奏するバージョン、そしてシークレット・ギグへ向けてのリハーサル音源、ロンドン、ニューヨークでのライヴ音源 のハイライトをサウンドボードで収録。ロンドンでのリハーサルも収録されています。また、2007年6月8日に出演した“Later With Jools Holland”におけるライヴも完全収録。疾走感あふれる「Only Mama Knows」のスタジオ・ライヴ・バージョンは、何度も繰り返し聞きたくなる素晴らしい演奏。本編のライヴとあわせて聴き比べてみていただきたいです。 ポールの、2007年6月13日ニューヨークにおけるシークレット・ギグを完全収録。ボーナストラックとして、ニューアルバムに関して収録されたテイク、 テレビ出演時のスタジオ・ライヴ、そしてシークレット・ギグのハイライトとサウンドチェックをサウンドボード収録。しかもがっちり永久保存のプレス盤。

DISC ONE - 01. Introduction 02. Drive My Car 03. Only Mama Knows 04. Dance Tonight 05. C Moon 06. The Long And Winding Road 07. I'll Follow The Sun 08. Calico Skies 09. That Was Me 10. Blackbird 11. Here Today 12. Back In The USSR 13. Nod Your Head 14. House Of Wax 15. I've Got A Feeling 16. Matchbox 17. Get Back 18. Baby Face 19. Hey Jude DISC TWO - 01. Let It Be 02. Lady Madonna 03. I Saw Her Standing There 04. Dance Tonight 05. Only Mama Knows - Drive My Car 06. Match Box 07. Dance Tonight 08. Hey Jude 09. Dance Tonight 10. Nod Your Head 11. I Saw Her Standing There 12. Only Mama Knows 13. I've Got A Feeling 14. Dance Tonight 15. Lady Madonna



PAUL McCARTNEY 3CD BACK HOME LIVERPOOL PICCADILLY CIRCUS PCCD 05/6/7 (当店税込価格) 六千七百円

足掛け2年に渡るツアー最終日となった2003年6月1日、地元リヴァプールでの行われたライヴを、プレ・ショウからアンコールまでコンプリート収録。屋 外の会場で風が吹き、雨もあった悪条件の中でこのようなオーディエンス録音は、まさに奇跡としか言いようがありません。アンコールではポールが初めて作曲 した曲だという「I LOST MY LITTLE GIRL」が演奏されました。新しく加えられた曲はどれも地元リヴァプールにちなんだ曲ばかりで、ポールの地元に対する思いが強く感じられます。

DISC 1: 01. OPENING PRE SHOW 02. HELLO GOODBYE 03. JET 04. ALL MY LOVING 05. GETTING BETTER 06. LET ME ROLL IT 07. HONEY HUSH 08. LONELY ROAD 09. YOUR LOVING FLAME 10. BLACKBIRD 11. EVERYNIGHT 12. WE CAN WORK IT OUT 13. YOU NEVER GIVE ME YOUR MONEY - CARRY THAT WEIGHT 14. THE FOOL ON THE HILL DISC 2: 01. HERE TODAY 02. SOMETHING 03. YELLOW SUBMARINE 04. ELEANOR RIGBY 05. HERE THERE AND EVERYWHERE 06. I'VE JUST SEEN A FACE 07. CALICO SKIES 08. TWO OF US 09. MAGGIE MAE 10. MICHELLE 11. BAND ON THE RUN 12. BACK IN THE USSR 13. MAYBE I'M AMAZED 14. LET 'EM IN 15. MY LOVE 16. SHE'S LEAVING HOME DISC 3: 01. CAN'T BUY ME LOVE 02. BIRTHDAY 03. LIVE AND LET DIE 04. LET IT BE 05. BABY FACE 06. HEY JUDE 07. LONG & WINDING ROAD 08. LADY MADONNA 09. I SAW HER STANDING THERE 10. I LOST MY LITTLE GIRL 11. YESTERDAY 12. SGT.PEPPER'S REPRISE - THE END 13. OUTRODUCTION



PAUL McCARTNEY 2CD COLOSSEUM PICCADILLY CIRCUS PCCD 08/09 (当店税込価格) 五千四百円

2003年5月10日のローマ公演。数百人のみの限定、ローマの古代遺跡であるコロシアムの中で行なわれたアコースティック・ライヴ、内容は今までにない レア曲のオン・パレード。いきなり1曲目「I'VE JUST SEEN A FACE」から始まるのには驚きです。しかも「HONEY DON'T」はステージ初披露です。ジョージの曲「ALL THINGS MUST PASS」の美しさには感動です。さらに「YOUR LOVING FLAME」のギターソロはなんとアコースティックによるこの日だけの特別アレンジ。「YOU NEVER GIVE ME YOUR MONEY」は、歌詞を間違えないヴァージョンで、オリジナル通りの歌詞で歌うのは、これまた珍しい。「ELEANOR RIGBY」は歌詞が滅茶苦茶で2度演奏します。さらに地元イタリアの超有名曲「VOLARE」まで演奏。とにかく聴きどころ満載。2003年ツアーの中 でも異色なコンサート。暗闇の中でライティングされたステージで、この日のみの特別セット。気になる音質はサウンドボード級の高音質オーディエンス。これ 以上のオーディエンスは存在しないでしょう。音が良いと言いますか、これはステージ真下で録音されたんじゃないかと思うくらい、ポールがえらく近いんで す。これはもう、ポール・ファンなら聴かねばあかん。永久保存盤!!

DISC ONE - 1. I'VE JUST SEEN A FACE 2. MIDNIGHT SPECIAL 3. THINGS WE SAID TODAY 4. HONEY DON'T 5. ALL THINGS MUST PASS 6.YOUR LOVING FLAME 7. ALL MY LOVING 8. BLACKBIRD 9. EVERY NIGHT 10. WE CAN WORK IT OUT 11. YOU NEVER GIVE ME YOUR MONEY/CARRY THAT WEIGHT 12. THE FOOL ON THE HILL 13. HERE TODAY 14. SOMETHING DISC TWO - 1. ELEANOR RIGBY 2. CALICO SKIES 3. HERE, THERE AND EVERYWHERE 4. MICHELLE 5. TWO OF US 6. VOLARE (NEL BLU, DIPINTO DI BLU) 7. CAN'T BUY ME LOVE 8. MY LOVE 9. LET IT BE 10. HEY JUDE 11.YESTERDAY 13. LADY MADONNA 14. I SAW HER STANDING THERE



PAUL McCARTNEY 3CD GIJON PICCADILLY CIRCUS PCCD 23/24/25 (当店税込価格) 六千二百円

2004年5月25日スペインはヒホンで行なわれたツアー初日を高音質完全収録。「JET」から始まる一新されたセットリストは、今までにも増して素晴ら しいの一言。「HELTER SKELTER」「YOU WON'T SEE ME」「I'LL FOLLOW THE SUN」「FOR NO ONE」など、今回初披露となるビートルズ・ナンバーに注目。「SHE'S A WOMAN」はアンプラグドのかったるいアレンジとは違い、バリバリのロック・ナンバーでビートルズ時代よりもタイトでハードなアレンジとなっています。 あの歴史的な録音「INSPITE OF ALL DANGER」もライヴ初披露。ジョージのトリビュート曲は「ALL THINGS MUST PASS」に変更になり、また「DRIVE MY CAR」「PENNY LANE」「GET BACK」「GOT TO GET YOU INTO MY LIFE」なども復活。スタジアム最前列からの収録ですが熱狂的ファンの歓声がうるさすぎ。

DISC1: Jet / Got To Get You Into My Life / Flaming Pie / All My Loving / Let Me Roll It / You Won't See Me / She's A Woman / Maybe I'm Amazed / The Long and Winding Road DISC2: In Spite of All Danger / Blackbird / We Can Work It Out / Here Today / All Things Must Pass / Yellow Submarine / I'll Follow the Sun / For No One / I've Just Seen a Face / Calico Skies / Eleanor Rigby / Drive My Car / Penny Lane / Get Back / Band On the Run / Back in the USSR DISC3: Live and Let Die / I've Got a Feeling / improvisational on pianointro / Lady Madonna / Hey Jude / Yesterday / Let It Be Yesterday / I Saw Her Standing There / Helter Skelter / Sgt. Pepper's - The End



PAUL McCARTNEY 3CD ST.PETERSBURG RUSSIA PICCADILLY CIRCUS PCCD 26/27/28 (当店税込価格) 六千五百円

ポールの2004年6月20日ロシア公演をサウンドボードにて完全収録。ディスク1と2にはライヴ本番を、ディスク3には当日のサウンドチェックとプレ ショウを全てサウンドボードで収録した凄いタイトルの登場です。まさに2004年サマー・ツアーの決定盤。前年に引き続き2度目となったロシア公演はバン ドのノリも最高。当日の曇り空をジェット噴霧で強引に青空に変えて臨んだポールの気合も違います。この日はポールの誕生日の翌々日だったこともあって、ロ シアのファンが「ハッピーバースデー」を合唱する場面もあり、暖かな聴衆とバンドとの一体感に溢れた素晴らしいステージです。ディスク3は当日のサウンド チェックを、これもまたサウンドボードで収録。ツアー最終日グラストンベリーで初披露された新曲「FOLLOW ME」も、既にこの日のサウンドチェックで行なわれているのにも注目です。ディスクの最後にはプレショウが完全収録されています。最新ツアーのロシア公演 をライヴ本編のみならずサウンドチェックと両方を高音質サウンドボードで完全収録。2004年サマー・ツアーはこれ1タイトルあれば大丈夫だす〜。

DISC 1: Jet / Got To Get You Into My Life / Flaming Pie / All My Loving / Let Me Roll It / You Won't See Me / She's A Woman / Maybe I'm Amazed / The Long and Winding Road / In Spite of All Danger / Blackbird / We Can Work It Out / Here Today / All Things Must Pass / I'll Follow the Sun / For No One / I've Just Seen a Face / Calico Skies / Eleanor Rigby / Drive My Car DISC 2: Penny Lane / Get Back / Band On the Run / Back in the USSR / Live and Let Die / I've Got a Feeling / improvisational on pianointro / Lady Madonna / Hey Jude / Yesterday / Let It Be Yesterday / I Saw Her Standing There / Helter Skelter / Sgt. Pepper's - The End DISC 3: Jam / Jam / Coming Up / Honey Don't / Match Box / Jam / The Palace Of The King Of The Birds / C Moon / Midnight Special / San Francisco Bay Blues / Follow Me / Time For Massage / Lady Madonna / Jam / Pre Show



PAUL McCARTNEY & NEIL YOUNG 2CD TOGETHER ON STAGE 2004 PICCADILLY CIRCUS PCCD 29/30 (当店税込価格) 四千三百円

2004年10月15日、LAにあるセントラル・プラザ・ホテルで、4回目となるノー・モア・ランドマインのチャリティ・コンサートが行なわれました。毎 年豪華ゲストとの共演でファンの間で話題となる一夜限りの特別ライヴ。2004年はニール・ヤングとのジョイント・コンサートとなりました。毎年特別な曲 を演奏しているこの特別ライヴですが、2004年はビートルズ以来という「Till There Was You」を披露。基本的にアコースティック・セットで、「Drive My Car」や「Get Back」などはかなり珍しいアコースティック・ヴァージョンとなっています。さらに「Let It Be」の間奏はポールのピアノ・ソロという新しいアレンジ。また「Michelle」では曲構成を間違えたポールが演奏中にも関わらずメンバーに指示を出 し、そのまま強引に軌道修正する様子が笑えます。さらにこの日のゲスト、ニール・ヤングと共に「Only Love Can Break Your Heart」を演奏。2大スター初の共演とあって客席の盛り上がりも最高です。ニール・ヤングのステージは全部で7曲。「Human Highway」と「Old King」、「Hey Jude」の3曲では妻のペギ・ヤングがバッキング・コーラスで参加しています。一夜限りの特別ライヴで「Till There Was You」の初演、さらに珍しいアコースティック・アレンジと、ポール・ファンはもちろん、ニールのファンも見逃せない注目のタイトルです。

Disc One (NEIL YOUNG) 1. Introduction 2. Pocahontas 3. Harvest Moon 4. Heart Of Gold 5. On The Way Home 6. Human Highway * 7. Old King * 8. Four Strong Winds Disc Two (PAUL McCATNEY) 01. Introduction 02. Drive My Car 03. Till There Was You 04. In Spite Of All Danger 05. Blackbird 06. Here Today 07. Follow Me 08. Only Love Can Break Your Heart (with Neil Young) 09. Michelle 10. Yesterday 11. Get Back 12. Let It Be 13. Lady Madonna 14. Baby Face 15. Hey Jude (with Neil Young)* *=backing vocal PEGI YOUNG



PAUL McCARTNEY 2CD PERFECT HARMONY PICCADILLY CIRCUS PCCD 31/32 (当店税込価格) 五千八百円

ポールが本格的にステージに復活した1989年のゲット・バック・ツアー。1989年秋から始まったツアーはウォーム・アップを兼ねた短期ヨーロッパ・ツ アーを経て、11月アメリカに渡ってから本格的に始まりました。本タイトルはそんなツアー初期の中でもスペシャルな日を完全収録。この日二度目となる 「EBONY & IVORY」でスティーヴィー・ワンダーが飛び入りした、まさにその日の音源です。この日は『YESTERDAY & TODAY & McCARTNEY』という三枚組アナログ・ブートがありましたが、ピッチが早く音質も良くありませんでした。本タイトルはその既発アナログとは初登場完 全別ソース。既発アナログより数段アップした音質で、あのスティーヴィーとの感動のデュエットが聴けるのです。食傷気味のゲット・バック・ツアーにあっ て、特別ゲスト出演というサプライズあり、客席にはマイケル・ジャクソンも訪れていたLA公演。これぞマスト・アイテムです。裏ジャケと中ジャケには、現 存が確認される唯2枚のポールとスティーヴィーのツー・ショット写真を掲載。ポールとスティーヴィーとのパーフェクト・ハーモニーを聴かずにこのツアーを 語ることなかれ。

DISC ONE OI. Figure Of Eight O2. Jet O3. Rough Ride O4. Got To Get You Into My Life O5. Band On The Run O6. Ebony And Ivory O7. We Got Married O8. Maybe Im Amazed O9. The Long And Winding Road IO. The Fool On The Hill II. SGT. Peppers Lonely Hearts Club Band I2. Good Day Sunshine I3. Cant Buy Me Love I4. Put It There I5. Things We Said Today I6. Eleanor Rigby DISC TWO OI. This One O2. My Brave Face O3. Back In The U.S.S.R. O4. I Saw Her Standing There O5. Twenty Flight Rock O6. Coming Up O7. Let It Be O8. Aint That A Shame O9. Live And Let Die IO. Hey Jude II. Yesterday I2. Ebony And Ivory (with STEVIE WONDER) I3. Get Back I4. Golden Slumbers - Carry That Weight - The End



PAUL McCARTNEY 2CD ALL ACCESS PROGRAM PICCADILLY CIRCUS PCCD 42/43 (当店税込価格) 五千円

2005年ポールのアメリカン・ツアーより、このツアー唯一のサウンドボード音源のリリースです。まさにベスト・オブ『BACK TO US TOUR 2005』といった内容となっており、ツアー初日マイアミ公演の音源を中心に、ライヴ8の「SGT. Peppers...」でのU2との共演、そしてダラスでのサウンドチェック音源、NASA宇宙ステーションと中継となったアナハイムでの 「GoodDay Sunshine」など、その全てをSBDで収録。なんといっても、この音源の凄いところは、今回のツアーで初めて演奏されて話題となった「Too Many People」〜「She Came In Through The Bathroom Window」のメドレー、そしてビートルズの「Please Please Me」が、初めてサウンドボードで聴けるという点です。もちろんニューアルバムからの「English Tea」「Fine Line」のライヴ・ヴァージョンも、初めてSBDで聴けるようになりました。その他、本編ではヒューストンでのみ演奏された「Midnight Special」を、歌詞の“ヒュ〜ストン♪”の部分を“ダラス♪”に替えての、ダラスでのサウンドチェック音源、2005年スーパーボウルでの豪快な 「Live And Let Die」、まさにこのBackTo US 2005ツアーの魅力を凝縮したプログラム。ラジオ・ネットワークのラジオ・ショー・ディスクからダイレクト収録で、これ以上の音質はありえないくらい、 高音質サウンドボード音源。ボーナス・トラックには、アマゾンの利用者のために特別に公開されたマイアミでのサウンドチェック「Please Please Me」を収録。こちらも聴き逃せません。

DISC ONE: 01. Introduction 02. Magical Mystery Tour 03. Live And Let Die("Super Bowl" Jacksonville 6th Feb 2005) 04. Back In The U.S.S.R. 05. Fixing A Hole 06. Helter Skelter (St.Petersburg 20th Jun 2004) 07. Midnight Special (Soundcheck Dallas 20th Nov 2005) 08. Fine Line(Soundcheck Dallas 20th Nov 2005) 09. Maybe I'm Amazed 10. SGT. Pepper's Lonely Hearts Club Band("Live 8" London 2nd Jul 2005) 11. The Long And Winding Road 12. Let Me Roll It DISC TWO: 01. Introduction 02. Drive My Car("Live 8" London 2nd Jul 2005)  03. Jet 04. Too Many People 05. She Came In Through The Bathroom Window  06. Get Back 07. Follow Me 08. Please Please Me 09. Message From NASA(Anaheim 12th Nov 2005) 10. Good day Sunshine (Anaheim 12th Nov 2005)  11. English Tea(Anaheim 12th Nov 2005) 12. Band On The Run 13. I've Got A Feeling 14. Hey Jude 15. Please Please Me(Soundcheck Miami 16th Sep 2005)



PAUL McCARTNEY 3CD TORONTO A.C.C. PICCADILLY CIRCUS PCCD 39/40/41 (当店税込価格) 六千二百円

2005年10月10日、このツアーで唯一アメリカ以外での公演となるカナダはトロント、エア・カナダ・センター公演を完全収録したプレス盤3枚組。どこ にも一切出回っていない完全オリジナルDATテープより高音質収録。この日は通常とセット・リストが異なり、毎回カナダを訪れると演奏するアノ曲、そう、 地元のバグ・パイプ楽団を率いての 「MULL OF KINTYRE」 を演奏しているのです。アンコールで伝統的な衣装を身にまとったバグ・パイプ楽団がステージに登場すると、会場の盛り上がりは最高潮に達します。今のとこ ろ今回のツアー唯一のスペシャル・ソングとなっています。また、「FOLLOW ME」を演奏したあと、客席に日本語のサインボードがあるのに気付いたポールが日本語で「ドモアリガト、コンニチワ」と挨拶をしている様子もはっきりとわ かります。

Magical Mystery Tour / Flaming Pie / Jet / I'll Get You / Drive My Car / Till There Was You / Let Me Roll It / Got to Get You In My Life / Fine Line / Maybe I'm Amazed / Long and Winding Road / In Spite of All The Danger / I Will / Jenny Wren / For No One / Fixing A Hole / English Tea / I'll Follow The Sun / Follow Me / Blackbird / Eleanor Rigby / Too Many People / She Came In Through The Bathroom Window / Good Day Sunshine / Band on the Run / Penny Lane / I've Got A Feeling / Back in the USSR / Hey Jude / Live and Let Die / Yesterday / Get Back / Helter Skelter / Please Please Me / Mull Of Kintyre / Let it Be / SGT. Pepper's Lonely Hearts Club Band - The End



PAUL McCARTNEY 3CD MADISON SQUARE GARDEN PICCADILLY CIRCUS PCCD 36/37/38 (当店税込価格) 六千二百円

2005年ポールのアメリカン・ツアーからニューヨーク4連続公演の最終日、10月5日のマジソン・スクエア・ガーデン公演を高音質完全収録したプレス盤 3枚組。ニューアルバム『Chaos And Creations In The Backyard』から「Jenny Wren」「English Tea」「Follow Me」「Fine Line」の他、初めて演奏される「I'll Get You」、「Please Please Me」「I Will」や、ソロになってからの「Too Many People」など長年のキャリアの中から多岐に渡る選曲は、すべての年代のファンを魅了するポールならではの素晴らしいもの。さらにボーナスとして、ツ アー初日(9/16)マイアミ公演より、「Magical Mystery Tour」と「Flaming Pie」のサウンドボード音源を収録。地元の放送局が録音したものの結局は放送されずお蔵入りとなっていた流出音源です。

Magical Mystery Tour / Flaming Pie / Jet / I'll Get You / Drive My Car / Till There Was You / Let Me Roll It / Got to Get You In My Life / Fine Line / Maybe I'm Amazed / Long and Winding Road / In Spite of All The Danger / I Will / Jenny Wren / For No One / Fixing A Hole / English Tea / I'll Follow The Sun / Follow Me / Blackbird / Eleanor Rigby / Too Many People / She Came In Through The Bathroom Window / Good Day Sunshine / Band on the Run / Penny Lane / I've Got A Feeling / Back in the USSR / Hey Jude / Live and Let Die / Yesterday / Get Back / Helter Skelter / Please Please Me / Let it Be / SGT. Pepper's Lonely Hearts Club Band - The End / *Magical Mystery Tour / *Flaming Pie * MIAMI, FL, USA '05.9.16 (SBD)



PAUL McCARTNEY 3CD PHILADELPHIA PICCADILLY CIRCUS PCCD 33/34/35 (当店税込価格) 六千二百円

2005年ポールのアメリカン・ツアー。その4日目、9月23日のフィラデルフィア公演を超スーパー・オーディエンス録音にて完全収録。高音の抜け、低音 の響き、アコースティック・パートにおけるクリアで鮮明な音像は感動です。まさに永久保存3CDプレス盤でのリリース。

Magical Mystery Tour / Flaming Pie / Jet / I'll Get You / Drive My Car / Till There Was You / Let Me Roll It / Got to Get You In My Life / Fine Line / Maybe I'm Amazed / Long and Winding Road / In Spite of All The Danger / I Will / Jenny Wren / For No One / Fixing A Hole / English Tea / I'll Follow The Sun / Follow Me / Blackbird / Eleanor Rigby / Too Many People / She Came In Through The Bathroom Window / Good Day Sunshine / Band on the Run / Penny Lane / I've Got A Feeling / Back in the USSR / Hey Jude / Live and Let Die / Yesterday / Get Back / Helter Skelter / Please Please Me / Let it Be / SGT. Pepper's Lonely Hearts Club Band - The End / SGT. Pepper's Lonely Hearts Club Band - The End


 
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